背景世界/ストーリー用語

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2009年2月22日 (日) 23:04時点におけるヴぁ (トーク | 投稿記録)による版
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  • カードセットの区分「ブロック」ではなく、小説の区分に使われている「サイクル」で分け、物語が起こったおよその年代順に並べてあります。
  • 複数のサイクルにまたがって登場するキャラクターは、最初に登場した時代のサイクルにあります。お目当てのキャラが見つからなければ、遡って探すなり文字検索(ctrl+f)してみてください。
  • カードやフレイバー・テキストに登場していないキャラでもストーリー上で重要な役割を果たしていれば項目を作成していることがあります。

目次

キャラクター名

ローウィン以降に登場したプレインズウォーカー

ローウィン以降に存在が明らかになったプレインズウォーカー。彼らの目的や行動などは三者三様である。

アラーラの断片サイクル

ローウィンサイクル

のどかな世界ローウィンは、オーロラの降臨と共に闇の支配するシャドウムーアへと変化する。

時のらせんサイクル

次元と時間の混乱によって死滅の地となったドミナリアの救済をめぐり、伝説の人物やプレインズ・ウォーカーが奔走する。

神河サイクル

和風世界神河今田剛史/Daimyo Takeshi Kondaによって引き起こされた神々と人間の戦乱を描く。

ミラディン・サイクル

プレインズウォーカーとなったカーン/Karnが作り出した金属世界の謎をめぐる物語。

オンスロート・サイクル

スラン/Thran文明以前の太古の亡霊が目覚め、オタリア/Otariaからドミナリア全土を揺るがしていく。

オデッセイ・サイクル

新大陸オタリア/Otariaを舞台に、ミラーリ/Mirariをめぐる争いを描いた物語の前編。

インベイジョン・サイクル

ついにドミナリア/Dominariaファイレクシア/Phyrexiaの最終戦争が勃発。ウェザーライト・サーガの完結編。

マスカレイド・サイクル

同時代に起こった3つの戦乱が、オムニバス形式で描かれている。

新天地メルカディア/Mercadiaでのウェザーライト/Weatherlight号の活躍、そして脱出まで。

ウェザーライト/Weatherlight号が去った後も続く、ラース/Rathの争乱とその結末。

ドミナリア/Dominariaで同時期に起こった、ケルド/Keldジャムーラ/Jamuraa侵略を描いた物語。

ラース・サイクル

誘拐されたシッセイ/Sisay艦長救出のために、ラース/Rathに向かうウェザーライト/Weatherlight号。ウェザーライト・サーガの序章。

ウェザーライト/Weatherlight号のラース/Rath到着から、艦長を救出し脱出するまでの物語。

ジャムーラ・サイクル

舞台はジャムーラ/Jamuraa大陸北西部。 ケアヴェク/Kaervekの野望と、それに立ち向かう英雄たちの物語。

ホームランド

フェロッズの封印/Feroz's Banの守りは失われ、ウルグローサ/Ulgrothaは再び外界の脅威にさらされる。

シャンダラー/Shandalar

はぐれ次元シャンダラー。外界からの度重なる襲撃者が世界を危機に陥れる。

アイスエイジ・サイクル

テリシア/Terisiare大陸が舞台。兄弟戦争後に訪れた暗黒時代を描いた物語。

氷河期のテリシア/Terisiare大陸が舞台。暗黒時代の後に訪れた氷河期、その終焉までを描いた物語。

フォールン・エンパイア

暗黒時代のサーペイディア/Sarpadia大陸。滅び行く定めの五大帝国の物語。

アーティファクト・サイクル

テリシア/Terisiare大陸を舞台に、ウルザ/Urzaミシュラ/Mishra兄弟戦争を描いた物語。

兄弟戦争の結末と、ファイレクシア/Phyrexiaの脅威に対抗するためのウルザ/Urzaの計画を描いた物語。

オールドエキスパンション

その他のキャラクター

地名

ドミニア/Dominia

種族、民族、集団、職業

アラーラ/Alara関連

ローウィン/シャドウムーア関連

ラヴニカ/Ravnica関連

ミラディン/Mirrodin関連

オタリア/Otaria関連

ラース/Rath関連

ジャムーラ/Jamuraa関連

テリシア/Terisiare氷河期)関連

サーペイディア/Sarpadia関連

テリシア/Terisiare暗黒時代)関連

ファイレクシア/Phyrexia関連

その他

歴史

ドミナリア/Dominaria

ウルグローサ/Ulgrotha

その他の固有名詞(未整理)

文献、詩歌、伝承

道具、機械


参考

ストーリー紹介サイト

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