モグ/Mogg

出典: MTG Wiki

[編集] モグ/Mogg

ファイレクシア/Phyrexiaによって戦闘、使役用に品種改良されたゴブリンテンペスト・ブロックネメシスインベイジョン・ブロックに登場。 一般的なゴブリンよりも大柄で力も強く、好戦的な性質で戦闘能力が高いが、同時に頭の悪さもパワーアップしてしまったらしく、とってもお馬鹿。


Mogg Fanatic / モグの狂信者 (赤)
クリーチャー — ゴブリン(Goblin)

モグの狂信者を生け贄に捧げる:クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とする。モグの狂信者はそれに1点のダメージを与える。

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Shrieking Mogg / 金切り声のモグ (1)(赤)
クリーチャー — ゴブリン(Goblin)

速攻
金切り声のモグが場に出たとき、他のすべてのクリーチャーをタップする。

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Mogg Sentry / モグの歩哨 (赤)
クリーチャー — ゴブリン(Goblin) 戦士(Warrior)

対戦相手が呪文をプレイするたび、モグの歩哨はターン終了時まで+2/+2の修整を受ける。

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  • イラストでは筋肉質、頭が尖っている、たいてい裸といった特徴から、簡単にモグと普通のゴブリンとの判別ができる。
  • モグの赤ん坊は「モグリング」と呼ばれる。

[編集] 参照

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