ラーダ/Radha

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ラーダ/Radhaは、AR46世紀のスカイシュラウド/Skyshroudの森に住み、ケルド人アスター/Astorを祖父に持つハーフ・エルフの女性。

プレインズウォーカーの灯/Planeswalker's Sparkを秘めており、同じ才能を秘めたヴェンセール/Venserと共に、テフェリー/Teferiジョイラ/Jhoira時の裂け目/Rift修復の旅に加わる。シヴ/Shivの裂け目を修復した事で灯を犠牲に裂け目を修復できる事が判明。レシュラック/Leshracに操られたジェスカ/Jeskaによって拉致され、ザルファー/Zhalfirの裂け目修復にその未覚醒の灯を捧げさせられる事となる。裂け目は修復され彼女の命までは失われずに済んだが、その灯とザルファーそのものが丸ごと失われる結果ともなった。その後ラーダとヴェンセールは、その過ちを悔いたジェスカと共に最後のオタリア/Otariaの裂け目に突入し、今度はジェスカの献身的犠牲によって大修復/The Mendingが果たされる事となる。

修復によってスカイシュラウドが壊滅した後は、その武勇を讃えられケルド人の指導者の座に就いている。

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[編集] イラストフレイバー・テキストに登場

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[編集] 参考

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