アラーラの断片サイクルのその他のキャラクター

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アラーラの断片ブロックアラーラの断片コンフラックスアラーラ再誕)のキャラクターの内、カード名フレイバー・テキストに全く登場しなかったり、登場しても特別なストーリーを持たない者。または、小説やコミックにのみ登場するキャラクター。以上に該当するキャラクターをまとめた一覧。

特に専用の項目を作るほどでもないキャラクターについては、この項目内での簡単な説明にとどめる。

目次

[編集] A

[編集] アーシル/Aarsil

祝福階級のアーシル/Aarsil the Blessed
バント/Bantヴァレロン/Valeron国の祝福階級の人物。人間女性。
登場:灰色のレオトー/Grizzled Leotauのフレイバー・テキスト、Alara Unbroken(小説)

[編集] Adulai

Adulai the Fool(愚者アジャライ)
バント/Bantの人物。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] Agatha

Agatha(アガサ)
エスパー/Esperの一般兵士。女性。Callio(キャリオ)の姉妹。
墨溜まり/Inkwellの海にあるHarborgate(港門)の塔に配属されていたが、衝合/Confluxの影響で港門と共にバント/Bantジェス/Jhess国沿岸に運ばれてしまう。
登場:An Etherium Tale(掌編)

[編集] Banat

Banat(バナト)
ナヤ/Nayaの人間男性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Banath'thur

Banath'thur(バナスサー)
グリクシス/Grixis悪魔。男性。この悪魔に接近するのは難しく、恐るべき悪魔骨の鞭/Demonspine Whipで打ち砕かれるか、そこまで近づく前に魂を穢された下僕たちに押し潰されてしまう。別名The Demon of Qasal(クァーサルの悪魔)、魂の汚染者/Defiler of Souls、Hell's Lash(地獄の鞭)。
バナスサーは死滅都市アンクス/Unx南方にあるHermitage(隠れ里)ヴィティア/Vithia人間によって数百年間封印されていた。複雑な防御魔法で堅く守られた地下深くに封じられていたのだが、衝合/Confluxで隠れ里がナヤ/Nayaに転移した際に封印が損なわれてしまう。解放されたバナスサーはまず、ヴィティア人と近くにいたナカティル/Nacatlの群れを嘘で騙し、逆らう者を鞭で打ち据え、最後には生き延びた者を下僕とする。バント/Bantの天使の魂を渇望しており、既に2人の天使を仕留めたがまだ物足りず、下僕に天使を捜索させている。
その他、(おそらく封印される以前に)Revin Skoros(レヴィン・スコロス)を堕落させてもいる。
登場:魂の汚染者/Defiler of Soulsのイラスト、Gold Records(公式サイト)

[編集] ベレイター/Belator

エスパーのベレイター/Belator of Esper
エスパー/Esperの人物。初めて見るバント/Bantの鳥人間エイヴン/Avenの姿に驚きを隠せない。
登場:エイヴンの先駆者/Aven Trailblazerのフレイバー・テキスト

[編集] ベジット・プラー/Bezzit Plar

エスパーの嵐呼び、ベジット・プラー/Bezzit Plar, Esper stormcaller
エスパー/Esperの嵐呼び(天候魔法の使い手)。
登場:天界の粛清/Celestial Purgeのフレイバー・テキスト

[編集] Bob

Bob(ボブ)
アラーラ/Alara世界を旅する黒ぶち眼鏡をかけ電卓を片手にもったバント/Bant騎士の格好をした男性。
元々はこっちの世界の人間(会計士)だったが、何故かアラーラ/Alaraに辿り着いた。元の世界に戻るため、斧を持った復讐に燃える猫男(復讐のアジャニ/Ajani Vengeant)を探している。
活力の揺り篭/Cradle of Vitalityから誤って飲み、+1/+1カウンターが沢山乗ってしまった。そのため並みのガルガンチュアン/Gargantuanなら簡単に倒せるらしい。
登場:28 Days Later(ジョークに満ちた記事)

[編集] ブローカ/Broka

鼓声狩人、ブローカ/Broka, drumhunter
ナヤ/Naya鼓声狩人/Drumhunter人間
登場:呪文砕きのビヒモス/Spellbreaker Behemothのフレイバー・テキスト

[編集] Breot

Breot the Slayer(屠る者ブレオ)
ジャンド/JundのThe Riftclan Tol Breot(裂け谷の氏族トル・ブレオ)の酋長。男性。
アラーラ/Alaraが1つに戻った時代、ブレオと彼の氏族はジャンドからグリクシス/Grixisに転移してしまうが、氏族の半分はその際に消失。この見知らぬ地獄で氏族はオーガなどに襲われ、疫病に倒れ、飢えの苦しみで疲弊していく。そこにスラクジムンダール/Thraximundarの軍団が急襲し、ブレオは氏族諸共に命を散らすのだった。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)、The Face of War(掌編)

[編集] C

[編集] ケイゲン・ヴァルゲン/Cagen Vargan

ジェスの海の斥候、ケイゲン・ヴァルゲン/Cagen Vargan, Jhessian sea scout
バント/Bantジェス/Jhess国の海の斥候。エスパー/Esperの地を偵察中に、エーテリウム/Etherium強化されたを目にする。
登場:エスパーの鵜/Esper Cormorantsのフレイバー・テキスト

[編集] Caladessa

Caladessa(カラデサ)
グリクシス/Grixisの人物。女性。
登場:Agents of Artifice(小説)、Alara Unbroken(小説。名前のみの登場)

[編集] Callio

Callio(キャリオ)
エスパー/Esperエーテル宣誓会/The Etherswornの役員(officer)。女性。Jaria(ジャリア)は娘で、Agatha(アガサ)は姉妹。
裏ではカルモット求道団/The Seekers of Carmotに属し、他断片の探索任務を帯びている。衝合/Confluxの影響で消失が予測された地域、墨溜まり/Inkwellの海にあるHarborgate(港門)の塔に配属されており、計画通りにバント/Bantジェス/Jhess国沿岸に侵入する。
登場:An Etherium Tale(掌編)

[編集] Chimamatl

Chimamatl(チママトル)
ナヤ/Nayaの野生のナカティル/Nacatl女性。ジャザル/Jazalの群れのシャーマン兼古老の1人。
テノチ/Tenochの母。息子を群れの王に就けようとジャザルの地位を狙っている。
登場:Alara Unbroken(小説)
備考:アステカ神話には同名の神「Chimamatl」がいるという説がある。

[編集] Chirin

Chirin of the Valley(谷のチリン)
ナヤ/Nayaシーリアのエルフ/Cylian Elf大祖始/Progenitusの眠る谷の見張り番の1人。
「Chirin」はアラーラ観光ガイドで「チリン」と訳された。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] シナ/Cinna

ヴィダルケンの領事、シナ/Cinna, vedalken consul
エスパー/Esperヴィダルケン
登場:エーテリウムの天測儀/Etherium Astrolabeのフレイバー・テキスト

[編集] Clairan

Clairan(クレイラン)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の人物。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] D

[編集] ドロマールス/Dolomarus

清浄の代理人、ドロマールス/Dolomarus, Proctor of the Clean
エスパー/Esperの人物。
登場:祓い士の薬包/Dispeller's Capsuleのフレイバー・テキスト

[編集] Dollun

Dollun Spinebreaker(背骨折りのドルン)
バント/Bant出身のロウクス/Rhox。男性。
かつてはジェス/Jhess軍のロウクス勇者筆頭の1人に数えられたほどの人物。印章持ち階級から華々しく昇進し、7年の短期間で騎士長の地位に就き、ジェス・ヴァレロン紛争(the Jhess-Valeron conflict)では兵士印章持ちの聖騎士/Sigiled Paladin、レオトー騎兵(leotau cavalry)から編成された第11軍団(the Eleventh Legion)を指揮した。また、宗教的慣習と軍事的手続きに厳格であり、戦闘開始前に唱えられる長々としたアーシャへの祈りを完璧に暗誦できる者と評判であった。
しかし、断片/Shard同士の戦争が勃発すると、ドルンの軍隊人生は呆気なく終わりを迎える。ナヤ/Nayaに侵攻しての軍事行動は長期にわたる混沌としたもので、ドルンは何百人もの部下の命を失ってしまう。野蛮な怪物たちはバントの戦争手順などお構いなしであった。この経験から礼節と名誉に対する認識を根底から覆されてしまったドルンは、次第に野蛮な作戦や残忍な奇略を命令するようになった。だが、第11軍団のほとんどは密林の軍事行動で虐殺されてしまった。
ある夜、ドルンは民族衣装に身を包み、スパイク付大型メイス(mace:棍棒の類)を二つ引っさげてテントから現れた。彼は生き残った部下をその場に残し、すぐさまナヤとジャンド/Jundの野営地に突撃し、見境なしに殺害すると、支離滅裂な片言のアーシャへの祈りを叫びながら、ジャンド低地の亀裂に姿を消した。
今ではロウクスの粗暴者/Rhox Brute、The Stars of Jund(ジャンドの星)、Dollun the Bloody(残虐なるドルン)の別名で呼ばれている。
登場:ロウクスの粗暴者/Rhox Bruteのイラスト、Gold Records(公式サイト)

[編集] Drathus

Archmage Drathus(大魔道士ドラサス)
エスパー/Esperパランディウス/Palandiusヴィダルケンの大魔道士。男性。Keimon(ケイモン)の師(Master)。
パランディウスの半分をも吹き飛ばせる破壊力を秘めた呪文カプセルを作成し、ナヤ/Nayaに対して報復攻撃を試みる。ビヒモスによる攻撃によって負傷したためケイモンの手を借りてナヤを目指す。途中、大渦/Maelstromを発見するも融合の精霊/Fusion Elementalに襲われて真っ二つに握りつぶされる。
登場:The Day a Vedalken Exploded(掌編)

[編集] Drimma

Drimma(ドリンマ)
エスパー/Esperの人物。女性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] E

[編集] エブレル/Ebrel

神触れの導師、エブレル/Ebrel, godtoucher mentor
ナヤ/Naya神触れ/Godtoucherの導師。
登場:クラニオセロス/Kraniocerosのフレイバー・テキスト

[編集] エグボル/Egbol

エグボル/Egbol
ジャンド/Jundゴブリン衝合/Confluxに際し、豊かなナヤ/Nayaに侵入する。
登場:ゴブリンの異国者/Goblin Outlanderのフレイバー・テキスト

[編集] Eleni

Eleni of the Knotvine tribe(結び蔦族のエレニ)
ナヤ/Nayaエルフ少女。故郷を遠く離れたジャンド/Jundに迷い込み最後にはジャンドの人間族と共に暮らすことを選んだ。
カードのコンセプトに頭を悩ませていたDoug Beyerの夢に出てきたキャラクターとされ、エレニから得た着想が血編み髪のエルフ/Bloodbraid Elfのイメージとなって結実した(→血編み髪のエルフ/Bloodbraid Elf#開発秘話)。
登場:A Different Kind of Origin Story(掌編)

[編集] Elleta

Elleta(エレタ)
バント/Bant鍛冶屋の妻で子供たちの母親。アラーラ/Alaraが1つに戻った時代、壊滅した黄金塔/Giltspireを追われヴァレロン/Valeronの難民となる。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] イーノー/Ennor

精神士イーノー/Ennor, mentalist
エスパー/Esperの精神士(思考を利用する魔術師。特に他人に知られたくない思考を扱う)。男性。身体はエーテリウム/Etherium強化されている。種族はヴィダルケンと思われる。
アラーラ/Alaraが1つの次元に戻った頃に亡くなり、イーノーの身体のエーテリウムは他の者へと移植され再利用された。それから4日に渡る夜、移植された者たちが殺され、エーテリウムを剥ぎ取られた姿で発見された。(→ヴィダルケンのグール/Vedalken Ghoul#ストーリー参照)
登場:エスパーの魔除け/Esper Charmヴェクティスの威圧者/Vectis Dominatorヴィダルケンのグール/Vedalken Ghoulのフレイバー・テキスト

[編集] F

[編集] Fred

Fred, Bant border official(バント国境の役人フレッド)
記事Choices in the New Alaraのジョークに登場するバント/Bantの入国審査官。入国規定を無視してヴァレロン/Valeronに強引に侵入するスラクジムンダール/Thraximundarに、規定を丁寧に説明するものの無視されて殺害される。
登場:Choices in the New Alara(公式サイト)

[編集] フライディウス/Fridius

テレミン使い師、フライディウス/Fridius, telemin master
エスパー/Esperの人物。
登場:威圧の王笏/Scepter of Dominanceのフレイバー・テキスト

[編集] G

[編集] ゲイロー・アーハー/Galo Aher

名誉の模範ゲイロー・アーハー/A paragon of honor, Galo Aher
バント/Bantの英雄的人物。人間男性。
炎の一撃によって倒れるが、白蘭騎士団/The Order of the White Orchidは彼の死を悼んで、肖像を彫った新たな印章/Sigil、避難所の印/Mark of Asylumを作り上げた。
登場:避難所の印/Mark of Asylumのフレイバー・テキスト

[編集] ジャーナン/Gernan

暁の光の射手、ジャーナン/Gernan, Dawnray archer
バント/Bant暁の光の射手/Dawnray Archerの一員。
登場:ロウクスの粗暴者/Rhox Bruteのフレイバー・テキスト

[編集] Ghedi

Ghedi(ジェディ)
バント/Bantの男性。グヮファ・ハジード/Gwafa Hazidに仕える下男。頭のめぐりは悪い。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] ゴリアル/Gorael

スフィンクスのゴリアル/Gorael, the sphinx
エスパー/Esperスフィンクス。女性。縞瑪瑙のゴブレット/Onyx Gobletの授け主。
登場:縞瑪瑙のゴブレット/Onyx Gobletのフレイバー・テキスト

[編集] H

[編集] Haaach

Haaach of the Bloodhall(血の間のハーチ)
ジャンド/Jundの血の間/Bloodhallの巣穴(warren)出身と考えられているゴブリン男性。
仲間のゴブリン戦士の中で最大でも最強でもないが、驚異的な狂暴性とスピードで知られていて、ハーチに出くわした者は彼に近づかないに越したことはないと語る。別名、斬刃/The Hackblade、What the Hell Was That?(あいつは一体何様だ?)、The Piranha of Valeron(ヴァレロンのピラニア)。
断片/Shardがつながり合った時代、ハーチはナヤ/Nayaで暴れた際にクァーサル/Qasal近隣の密林の祭殿(shrine)から古代の儀式用短剣(ギザギザの黄金の剣)を持ち出した。最後の目撃情報はバント/Bantヴァレロン/Valeron国、the Battle of the Bloody Gate(血塗られた門の戦い)でのもの。その戦いでハーチには20人を超える新米兵士を殺してその一部を食べた嫌疑がかけられている。
登場:ジャンドの斬刃/Jund Hackbladeのイラスト、Gold Records(公式サイト)

[編集] Hadadir

Hadadir(ハダダー)
バント/Bant騎士人間男性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] ヘイドラン/Hadran

ナヤの太陽の種蒔き、ヘイドラン/Hadran, sunseeder of Naya
ナヤ/Naya太陽の種蒔き/Sunseederを率いるカリスマ的リーダー。人間男性。
「Hadran」はアラーラ観光ガイドでは「ハドラン」と訳された。
登場:火山の流弾/Volcanic Fallout生まれ変わった希望/Reborn Hopeのフレイバー・テキスト、A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] Haim

Captain Haim(ハイム隊長)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の隊長。男性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Hargrove

Hargrove(ハーグローヴ)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の人物。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Hollin

Hollin(ホリン)
バント/Bantの人物。男性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] I

[編集] Iama

Iama(イアマ)
バント/Bantの人物。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Igh

Igh(アイ)
ジャンド/Jundの人物。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] インドラ/Indra

ヴェクティスの虚無魔道士、インドラ/Indra, nullmage of Vectis
エスパー/Esperヴェクティス/Vectisの人物。
フレイバー・テキストについてCard of the Dayでは、放逐/Dismissアーテイ/Ertaiメルカディアン・マスクス版の対抗呪文/Counterspellと比べても、インドラの言葉が一番相手を見下しているかもしれないと解説されている。
登場:無知の処罰/Punish Ignoranceのフレイバー・テキスト、Card of the Day 2008/11/17(公式サイト)

[編集] J

[編集] Jaria

Jaria(ジャリア)
エスパー/Esperの人物。Callio(キャリオ)の娘。
登場:An Etherium Tale(掌編)

[編集] Javid Hera

Javid Hera, the impetuous(激動のジャヴィド・ヒーラ)
ジャンド/Jundの人物。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] ジャリク/Jharic

ジャリク/Jharic
おそらくバント/Bantの人物。女性。ワイホーン/Wyhornの知人。
グリクシス/Grixisから帰還した彼女は人が変わってしまう。ワイホーンが言うには、彼女の目は何かに取り憑かれたようで、不浄の笑みを浮かべて破壊を行った、とのこと。
登場:盲信的迫害/Zealous Persecutionのフレイバー・テキスト

[編集] Jkkhah

Elder Jkkhah(古老ジカー)
ジャンド/Jund雷団の古老/Thunder-Thrash Elderヴィーアシーノ
雷団を率いてエスパー/Esperエーテリウム/Etherium保管施設を襲う。空爪団/Skyclaw Thrash誕生のきっかけを作った人物。
登場:Gold Records(公式サイト)

[編集] ジョルシュ/Jorshu

ネル・トース族のジョルシュ/Jorshu of Clan Nel Toth
ジャンド/Jundの人物。
登場:傷跡の地のトリナクス/Scarland Thrinax病的な花/Morbid Bloomのフレイバー・テキスト

[編集] K

[編集] ケーダ/Kaeda

エイヴンの斥候、ケーダ/Kaeda, aven scout
バント/Bantエイヴン/Aven斥候。男性。
登場:ドラゴン鎮め/Dragon Appeasementのフレイバー・テキスト、Alara Unbroken(小説)

[編集] Kamuel

Kamuel, the Hidden One(隠されし者カミュエル)
エスパー/Esperスフィンクス
「Kamuel, the Hidden One」はアラーラ観光ガイドで『「隠されし者」カミュエル』と訳された。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] Keimon

Keimon(ケイモン)
エスパー/Esperパランディウス/Palandiusヴィダルケンの嵐呼び/Stormcaller(天候魔法の使い手)。男性。
負傷した師Drathus(ドラサス)を連れてナヤ/Nayaを目指し大渦/Maelstromを発見する。融合の精霊/Fusion Elementalの襲撃に遭い、自衛のために嵐の魔法を唱えるものの大渦の影響で呪文は暴走し、謎のスフィンクス/Enigma Sphinxが出現する。
登場:The Day a Vedalken Exploded(掌編)

[編集] L

[編集] Leogin

Leogin(レオジン)
グリクシス/Grixisの人物。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] Lifris

Lifris(リフリス)
エスパー/EsperのAntoris City(アントリス市)の秘儀術師/Arcanist。男性。
アラーラ/Alaraが1つに戻った時代、アントリス市は住民ごとジャンド/Jundに転移してしまう。魔術師は都市の魔法障壁を維持してドラゴンなどの原住生物による攻撃を凌ぎ、その一方でリフリスは根本的な解決策を見出すため調査を進めていた。そこにスラクジムンダール/Thraximundarの大軍団が出現、障壁に綻びが生じた隙を攻められ、アントリスは滅ぼされた。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] リーシャ/Lisha

紺碧のリーシャ/Lisha of the Azure
バント/Bantの人物。女性。
ジェス/Jhess国の王女であったが出奔し、所有するフリゲート艦「陽のしぶき(Sunspray)」号を駆って故郷ジェスやヴァレロン/Valeronの商船から略奪を繰り返しては、その富を下位の階級や貧困層に分け与える。「紺碧」の二つ名は、彼女の瞳が濃い青であり、唇がいつも輝かしい蒼に彩られていることに由来すると思われる。
登場:栄光鱗のヴィーアシーノ/Gloryscale Viashinoのフレイバー・テキスト、A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] ローダス/Lodus

エーテル宣誓会のローダス/Lodus of the Ethersworn
エスパー/Esperエーテル宣誓会/The Etherswornの一員。
登場:記憶の浸食/Memory Erosion呪文摘み/Spell Snip鋼覆いの海蛇/Steelclad Serpentのフレイバー・テキスト

[編集] M

[編集] Malactoth

Malactoth(マラクトス)
ジャンド/Jundヘルカイト/Hellkite
クレシュ/Kreshラッカ・マー/Rakka Marに率いられたアンタガ氏族の“生命狩り”/Life Huntの標的となる。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Malunis

Malunis(マルニス)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の人物。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Mardis

Mardis(マーディス)
バント/Bant騎士人間男性。エルズペス・ティレル/Elspeth Tirelの部下。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Morsath Lavac

Morsath Lavac(モーサス・ラヴァク)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の兵士。Salay(サライ)の夫でVali(ヴァリ)の父。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Mubin

Mubin(ムビン)
バント/Bantロウクス/Rhox。男性。聖遺騎士団/The Knights of the Reliquary騎士
ラフィーク/Rafiqの片腕で無二の親友でもある。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] N

[編集] ニクラヴス/Niclavs

エスパーの大魔道士、ニクラヴス/Niclavs, archmage of Esper
エスパー/Esperの大魔道士。
登場:困惑の石/Cumber Stoneのフレイバー・テキスト

[編集] ニエラ/Niella

ニエラ/Niella
バント/Bantヴァレロン/Valeron国の人間女性。衝合/Confluxに際し、異教徒を改宗させるためエスパー/Esperに侵入する。
登場:ヴァレロンの異国者/Valeron Outlanderのフレイバー・テキスト

[編集] O

[編集] オルコット/Olcot

ジョフィックの騎兵、オルコット/Olcot, Rider of Joffik
グリクシス/Grixisの人物。
登場:崩れゆく死滅都市/Crumbling Necropolisのフレイバー・テキスト

[編集] PQ

[編集] プーラン/Pulan

バントの果樹園主、プーラン/Pulan, Bant orchardist
バント/Bantの果樹園主。衝合/Confluxに際し、果樹園の木々がエーテリウム/Etheriumでメッキされて困惑する。
登場:風変わりな果樹園/Exotic Orchardのフレイバー・テキスト

[編集] クァーラ/Qala

クァーラ/Qala
ナヤ/Nayaナカティル/Nacatl女性。群れの仲間/Pridemateのアジャニ/Ajaniを快く思っていない。
登場:白獅子の飛翔/Flight of the White Cat第1部(コミック)

[編集] クェナス/Quennus

機械医師のクェナス/Quennus, metallurgeon
エスパー/Esper機械医師/Metallurgeon
登場:原始物の粉/Protomatter Powderのフレイバー・テキスト

[編集] R

[編集] ラナラス/Ranalus

ヴィダルケンの異端者、ラナラス/Ranalus, vedalken heretic
エスパー/Esperヴィダルケンの異端者/Vedalken Heretic。女性。別名、Ranalus the Heretic(異端者ラナラス)、Queen of the Coatls(コアトルの女王)、The Blue Hermit(青き隠者)。
ナヤ/Nayaの密林に住み着く以前、パランディウス/Palandiusのラナラスは凡庸な、むしろミスの目立つ人物だった(覇者シャルム/Sharuumから叱責されたこともある)。知力は高いのだが周囲からは孤立しエスパー社会に居場所を見出せなかった。戦争が勃発すると、カルモット求道団/The Seekers of Carmotの偵察任務に民間協力者として志願。ナヤの密林深くで芳醇な野生のマナに魅入られてしまうとエスパーと縁を切り、肉体からエーテリウム/Etheriumを除去して異端者の人生を歩み出した。
登場:知識鱗のコアトル/Lorescale Coatlのフレイバー・テキスト、ヴィダルケンの異端者/Vedalken Hereticのイラスト、Gold Records(公式サイト)

[編集] ラノン/Rannon

抵抗し続けるヴィティア人、ラノン/Rannon, Vithian holdout
グリクシス/Grixisヴィティア/Vithia人。
死の世界で生き延びようと抵抗する者の1人。破滅蜂/Banewaspの出る日には外出しないものだと警告し、生きる者に迫る屍術師/Necromancerの脅威に抗う。
登場:蔓延/Infest(アラーラの断片版)と急転回/Swerveのフレイバー・テキスト
備考:日本語製品版では「holdout」は「交渉人」と訳されている(→ヴィティア/Vithia#Holdout参照)。

[編集] Revin Skoros

Revin Skoros(レヴィン・スコロス)
グリクシス/Grixis呪詛術士/Anathemancer。男性。
数世紀前は才能あふれる人間の霊気魔道士/Æthermageであった。グリクシス中を旅して「マナとの結合法」や「マナと術者の精神との関係」、「魔法の本質」についての研究を進め、神秘の知識を蓄え、その道では最高峰の人物であった。しかし、悪魔Banath'thur(バナスサー)にそそのかされ、未知のマナ源との結合と引き換えに魂を売り渡して呪詛術士となってしまった。
断片/Shardがつながりあった時代には、強力なマナに引き寄せられてアラーラ/Alaraを忍び歩いては、有害な自分のオーラをマナ源に注入して回っている。呪詛術士の他にDead Reckoner(当てなき旅人)やOl' Flame Eyes(灼眼じじい)の別名を持つ。
登場:呪詛術士/Anathemancerのイラスト、Gold Records(公式サイト)

[編集] Ruki

Ruki(ルキ)
ナヤ/Nayaの人物。女性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] S

[編集] Salay

Salay(サライ)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の人物。Lavac(ラヴァク)の妻でVali(ヴァリ)の母。第二子を身篭っている。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Sarrasa

Sarrasa, Guardian Angel of Giltspire(黄金塔の守護天使サラサ)
バント/Bantアミーシャ/Amesha階級の天使。女性。アクラサ/Akrasa国は黄金塔/Giltspireの城の守護天使として、秘宝泥棒や大火事、外国の聖騎士による十字軍、戦争から黄金塔を数世紀にわたり守ってきた。彼女の信奉者は(しばしば高価な)供物を城内の祭殿(shrine)に捧げ、そのお返しに天使の好意を授かる(例えば、神聖な力や治癒の奇跡、奇禍からの守り、城外の戦場における勝利という具合)。
しかし、衝合/Confluxの起こる少し前にサラサは行方不明になる。祝福階級の指導者層にも失踪の原因は不明で、ある日、黄金塔上空にある持ち場から姿を消してしまった。出奔の際に祝福階級の僧侶1人を殺害した疑いももたれており、更に黄金塔崩壊に関しては、サラサ不在が致命的な結果を生んだと非難されている。消息は依然不明なままだが、今ではSarrasa the Traitor(裏切り者サラサ)やThe Fallen One(堕ちたる者)、The Shame of Giltspire(黄金塔の恥)の蔑称で呼ばれている。(→ボーラスの奴隷/Slave of Bolas#ストーリー参照)
登場:ボーラスの奴隷/Slave of Bolasのイラスト、Gold Records(公式サイト)
備考:Steve Argyleのサイトにはボーラスにセクハラを受けているイラストが公開されている。

[編集] Sasha

Sasha(サシャ)
ナヤ/Nayaの人物。女性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] シャンガス・ノッド/Shungus Nod

肉造り士、シャンガス・ノッド/Shungus Nod, fleshcrafter
グリクシス/Grixisの人物。34日間の発掘の末に、絶滅して久しい種を含む手つかずの遺骸が眠る室を掘り出した。
登場:屑肉を引き裂くもの/Dreg Reaverのフレイバー・テキスト

[編集] Sinzo

Sinzo(シンゾ)
ジャンド/Jundの人物。女性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Sonara

Sonara(ソナラ)
ジャンド/JundThe Riftclan Tol Breot(裂け谷の氏族トル・ブレオ)の母親。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] サイーナ/Syeena

エルフの神触れ、サイーナ/Syeena, elvish godtoucher
ナヤ/Naya神触れ/Godtoucher
登場:神祖/Godsire鋤引きの耕し獣/Yoked Plowbeastのフレイバー・テキスト

[編集] T

[編集] ターニ/Taani

エトランの狂戦士、ターニ/Taani, berserker of Etlan
ナヤ/Nayaの人物。
登場:終止/Terminate(アラーラ再誕版)のフレイバー・テキスト

[編集] タマロン/Tameron

スフィンクスのタマロン/Tameron, the sphinx
エスパー/Esperスフィンクス。男性。大理石の杯/Marble Chaliceの授け主。
登場:大理石の杯/Marble Chaliceのフレイバー・テキスト

[編集] タリク/Taric

タリク/Taric
バント/Bant人間男性。天使の翼を得て飛翔する。
登場:アーシャの好意/Asha's Favorのフレイバー・テキスト

[編集] テノチ/Tenoch

テノチ/Tenoch
ナヤ/Nayaナカティル/Nacatl男性。母はChimamatl(チママトル)
群れの仲間/Pridemateのアジャニ/Ajaniを快く思っていない。
登場:白獅子の飛翔/Flight of the White Cat第1部(コミック)、Alara Unbroken(小説)

[編集] Tholka

Tholka(ソルカ)
バント/Bantの石膏階級の小姓(page)。人間の少女。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Tiln

Tiln(ティルン)
エスパー/Esper雲荒れの原/Cloudheathに住む強力な嵐呼び/Stormcaller(天候魔法の使い手)。
「Tiln」はアラーラ観光ガイドで「ティルン」と訳された。
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)

[編集] Timus

Timus the Orange(オレンジのティムス)
ナヤ/Naya雲の帝国/The Cloud Empire、最後の砦クァーサル/Qasalを統治するナカティル/Nacatl
登場:A Planeswalker's Guide to Alara(設定集)、Card of the Day 2008/11/05(公式サイト)

[編集] タイヤン/Tiyan

タイヤン/Tiyan
ナヤ/Nayaナカティル/Nacatl女性。衝合/Confluxに際し、文明化されたバント/Bantに侵入する。
登場:ナカティルの異国者/Nacatl Outlanderのフレイバー・テキスト

[編集] トッグ/Togk

歯だらけのトッグ/Togk Manytooth
ジャンド/Jundの歯だらけ団のヴィーアシーノ戦士。男性。
衝合/Confluxの折、グリクシス/Grixisで力を失い地面に倒れる。身動きできないでいるトッグの頭上には、ハゲワシのようなカターリ/Kathariが輪を描いていた。
登場:本能の制御/Controlled Instinctsのフレイバー・テキスト

[編集] Tomlain

Tomlain(トムレイン)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)斥候
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Travius

Travius(トラヴィウス)
エスパー/Esperヴィダルケンカルモット求道団/The Seekers of Carmotに属するマジスター階級の魔道士(mage of Magister rank)。
衝合/Confluxの非常事態に際して天球儀/Armillary Sphereによる観測を行い、別の断片と重なり合う地域を予測すると、求道者を各予測地点に配置して斥候として送り出す作戦を展開。そして、覇者シャルム/Sharuumの召集にこたえ求道団の代表者として謁見し、天球儀を用いて解説を行った。この機を境に求道団の作戦はシャルムの後押しを受けるようになる。
登場:An Etherium Tale(掌編)

[編集] タラス/Tullus

パランディウスのタラス/Tullus of Palandius
エスパー/Esperパランディウス/Palandiusの人物(おそらくはヴィダルケン)。
カルモット求道団/The Seekers of Carmotの教義やスフィンクスのつぶやきではなく、自らの知識を礎としなければならないと主張する。
登場:秘儀の聖域/Arcane Sanctumのフレイバー・テキスト

[編集] U

[編集] ウラク/Urak

ウラク/Urak
ナヤ/Nayaの人物。男性。魔力軟体/Manaplasmに襲われて死亡。
登場:魔力軟体/Manaplasmのフレイバー・テキスト

[編集] V

[編集] ヴァレク/Valek

ジェスのヴァレク隊長/Captain Valek of Jhess
バント/Bantジェス/Jhess国の隊長。
登場:送還/Unsummon(コンフラックス版)のフレイバー・テキスト

[編集] Vali

Vali(ヴァリ)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)の少年。父はLavac(ラヴァク)、母はSalay(サライ)
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] ヴォルン/Voln

古老ヴォルン/Voln the Elder
エスパー/Esperの人物。
登場:洞察の王笏/Scepter of Insightのフレイバー・テキスト

[編集] W

[編集] Wanath

Wanath(ワナス)
バント/Bantの人物。男性。
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] Welly

Welly(ウェリ)
グリクシス/GrixisTorchlight(トーチライト)斥候
登場:Alara Unbroken(小説)

[編集] ワイホーン/Wyhorn

ワイホーン騎士長/Knight-Captain Wyhorn
バント/Bantロウクス/Rhoxで構成された岩投げの小隊/Rockcaster Platoonの騎士長。ジャリク/Jharicは知り合い。
登場:岩投げの小隊/Rockcaster Platoon盲信的迫害/Zealous Persecutionのフレイバー・テキスト

[編集] XYZ

[編集] ゾリン/Xorin

意思切る者、ゾリン/Xorin, Architect of Will
エスパー/Esperの魔術学派、意思切る者/Architects of Willの大魔道士(archmage)。人間
衝合/Confluxの非常事態に際して覇者シャルム/Sharuumの傍に控え助言するほどの高い地位に身を置き、他断片への侵攻を目的とした部隊の召集を進言する。
新興勢力カルモット求道団/The Seekers of CarmotTravius(トラヴィウス)に対して不信感を隠さなかった。
登場:標本集め/Gather Specimensのフレイバー・テキスト、An Etherium Tale(掌編)

[編集] ザリーキ/Zaliki

シャーマンのザリーキ/Shaman Zaliki
ナヤ/Nayaナカティル/Nacatl女性。ジャザル/Jazalの部族でシャーマンを務める。
アジャニ/Ajani兄弟とは幼馴染で気の置けない親しい友人。
訳語:白獅子の飛翔/Flight of the White Cat第2部では「ザリキ」だが、アジャニのマントラ/Ajani's Mantraでは「ザリーキ」と訳語変更。
登場:白獅子の飛翔/Flight of the White Cat第2部(コミック)、Alara Unbroken(小説)、アジャニのマントラ/Ajani's Mantraのフレイバー・テキスト

[編集] Zarratha

Zarratha(ザラサ)
グリクシス/Grixis死滅都市/Necropolisアンクス/Unxのリッチ(リッチの王)。
衝合/Confluxの際、吸血鬼カターリ/Kathari、その他のアンデッドの軍勢を率いてジャンド/Jundに攻め入るが、あるドラゴンの反撃に遭って非業の最期を迎えた。
登場:Circumnavigation(掌編)

[編集] 不明

[編集] 鍛冶屋

鍛冶屋
バント/Bantの男性。黄金塔/Giltspireの難民でElleta(エレタ)の夫。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] 少年 (1)

黒髪の少年
グリクシス/Grixisの少年。
The Riftclan Tol Breot(裂け谷の氏族トル・ブレオ)を訪問。Torchlight(トーチライト)から来たと名乗り、スラクジムンダール/Thraximundarの恐ろしさを語る。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] 少年 (2)

黒髪の少年
バント/Bantの少年。
The battle of Tower Stele(石碑塔の戦い)の目撃者。黄金塔/Giltspireの難民にエルズペス・ティレル/Elspeth Tirelが亡くなったと語る。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] 少年 (3)

黒髪の少年
Antoris City(アントリス市)の呪文壁の外側、火山の地ジャンド/Jundに現れた少年。
登場:The Face of War(掌編)

[編集] 参考

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