エクステンデッドの変遷

出典: MTG Wiki

エクステンデッドの使用可能セットの変遷を中心に、その時期の禁止カードや主要なデッキなどをまとめたページ。 このページは作りかけです。情報をお持ちの方は加筆・修正をお願いします。 このページのレイアウト等も試行錯誤中ですので、適度に見やすくなるよう修正してください。


目次


[編集] インベイジョン

[編集] 概要

エクステンデッドにローテーションが導入されてから2度目の施行を経た現環境。次のローテーションは2008年10月に予定されている。

[編集] 使用可能カードセット

[編集] 禁止

継続:霊気の薬瓶/AEther Vial大霊堂の信奉者/Disciple of the Vault納墓/Entomb頭蓋骨絞め/Skullclamp

[編集] 代表的なデッキ

[編集] 代表的な大会


[編集] テンペスト

[編集] 概要

エクステンデッドにローテーションが導入されて初めて施行された環境。

[編集] 使用可能カードセット

[編集] 禁止カード

[編集] 代表的なデッキ

[編集] 代表的な大会


[編集] アイスエイジ

[編集] 概要

初期エクステンデッドから、使用できるカードセットが初めて変更された。基本セット第5版以降になったが、デュアルランドは特例として使用が認められた。

[編集] 使用可能カードセット

[編集] 禁止

[編集] 代表的なデッキ

[編集] 代表的な大会


[編集] 黎明期

[編集] 概要

1997年7月にType1.5スタンダードの溝を埋めるために作られたレギュレーション

[編集] 使用可能カードセット

[編集] 禁止

[編集] 代表的なデッキ

[編集] 代表的な大会


[編集] 参考

エクステンデッド

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