ドラフト点数表/第9版
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[編集] ドラフト点数表/第9版
[編集] 白
[編集] 8点 : 《慈悲の天使/Angel of Mercy》 - U
[編集] 4点 : 《天使の祝福/Angelic Blessing》 - C
アグレッシブなデッキに入るか。
[編集] 7点 : 《雲を追うエイヴン/Aven Cloudchaser》 - C
エンチャント対策までできる優れもの。 自分のエンチャントしか場に無いと出したくなくなるのが玉に瑕か。
[編集] 7点 : 《エイヴンの群れ/Aven Flock》 - C
ナイスブロッカーであり、攻撃にも回れる。
[編集] 9点 : 《バリスタ班/Ballista Squad》 - U
わけのわからない後方支援能力。一体で場を完全に制圧できる。
[編集] 6点 : 《祝福された語り部/Blessed Orator》 - U
自分のクリーチャーだけ堅くなる。こいつ自身も堅い。
[編集] 8.5点 : 《まばゆい天使/Blinding Angel》 - R
回り出したらゲーム終了。 パワーが低いので、多少止められやすい。
[編集] 7点 : 《またたくスピリット/Blinking Spirit》 - R
死なないクリーチャーは弱いわけがない。ただし、そこそこ重いので注意。
[編集] 8点 : 《懲罰/Chastise》 - U
タイミングが限られるが、大きなクリーチャーを除去できるとうれしい。
[編集] 5点 : 《黒の防御円/Circle of Protection: Black》 - U
黒いデッキなら、これ1枚で完封できる。 しかし、ドラフトで単色はほとんどありえない。
[編集] 5点 : 《赤の防御円/Circle of Protection: Red》 - U
赤いデッキなら、これ1枚で完封できる。 しかし、ドラフトで単色はほとんどありえない。
[編集] 6点 : 《弩弓歩兵/Crossbow Infantry》 - C
援護射撃として充分な性能を誇るナイス抑制クリーチャー。
[編集] 5点 : 《啓蒙/Demystify》 - C
割とエンチャントをよく見かける環境なので1枚はこの手のカードを確保しておきたい。
[編集] 6.5点 : 《歩兵部隊/Foot Soldiers》 - C
地上を止める基本クリーチャー。軽視しすぎると頭数が足りず悔やむことも…。
[編集] 5点 : 《土地の寄進/Gift of Estates》 - U
土地3枚はそれなりに強力。安定した展開が望める。ただし、土地を引き具合によっては無駄になることも。
[編集] 9点 : 《栄光の頌歌/Glorious Anthem》 - R
一回りサイズがでかくなるのは非常に強力。
[編集] 6点 : 《栄光の探求者/Glory Seeker》 - C
なんにせよ2マナ2/2。
[編集] 5点 : 《聖なる日/Holy Day》 - C
相手が決めにきたところをかわせれば効果的だが、たいていは一時しのぎ。
[編集] 5点 : 《聖なる力/Holy Strength》 - C
クリーチャーサイズが小さい環境で強化カードは割といける。
[編集] 4点 : 《儀仗兵/Honor Guard》 - C
マナがなければただの1/1クリーチャー。戦線の膠着を前提にした戦略でも無い限り、そんなにマナを残す余裕はない。 ドラフトで白メインにでもなれば別だが。
[編集] 6点 : 《歴戦の歩兵/Infantry Veteran》 - C
貴重なシステムクリーチャー。
[編集] 7点 : 《奮起/Inspirit》 - U
強力なコンバット・トリック。
[編集] 3点 : 《象牙の仮面/Ivory Mask》 - R
相手によっては効果的なサイドボード候補。 ただしリミテッドでメインに入れるスペースは無い。
[編集] 7点 : 《古石の神/Kami of Old Stone》 - U
地上で止まらないクリーチャーのほうが珍しい。 ただ、あくまでも攻撃を止めるだけなので、殴れるクリーチャーを忘れずに。
[編集] 7点 : 《レオニンの空狩人/Leonin Skyhunter》 - U
色拘束はきついがいつ出てもありがたい飛行戦力。
[編集] 5点 : 《大理石のタイタン/Marble Titan》 - R
タッパーと組み合わせる事ができれば強い。但し、自分も影響を受けるので注意。
[編集] 8点 : 《おとりの達人/Master Decoy》 - C
タッパーが弱いはずもなく。
[編集] 8点 : 《練達の癒し手/Master Healer》 - R
とにかく堅い。
[編集] 5点 : 《繕いの手/Mending Hands》 - C
リミテッドでの軽減は単発でもそこそこ。
[編集] 6点 : 《巫女の従者/Oracle's Attendants》 - R
火力からクリーチャーを防ぐこともでき、まずまずの性能。
[編集] 8点 : 《平和な心/Pacifism》 - C
白の基本除去。システムクリーチャーは止められないがもちろん強い。
[編集] 7.5点 : 《ヴェクの聖騎士/Paladin en-Vec》 - R
2色のプロテクションで除去には滅法強い。 先制攻撃もあるので序盤の制圧力は抜群。
[編集] 5点 : 《安らぎ/Peace of Mind》 - U
後半、余り出した土地をライフに変換できる。 白ならば長期戦持ち込みやすく、膠着状態であれば、繰り返しライフを得られるカードの存在は大きい。
[編集] 7点 : 《突撃ペガサス/Pegasus Charger》 - C
先制攻撃持ちの飛行クリーチャーは少ないので、何らかの形でパワーを上げられれば終盤まで空を制圧できる。
[編集] 5点 : 《ダメージ反転/Reverse Damage》 - R
この環境では単色になりづらい。
[編集] 6点 : 《高潔のあかし/Righteousness》 - R
強烈なコンバット・トリック。少し使いづらいが、ほぼ全てのクリーチャーを返り討ちに出来る。 軽いのも魅力。
[編集] 2点 : 《聖なる場/Sacred Ground》 - R
土地破壊は飛んできません。野火/Flashfiresを見かけたら使おう。
[編集] 2点 : 《聖なる蜜/Sacred Nectar》 - C
カード1枚の効果としては、あまりに寂しい。
[編集] 5.5点 : 《サマイトの癒し手/Samite Healer》 - C
基本中の基本プリベンター。
[編集] 6.5点 : 《聖域の守護者/Sanctum Guardian》 - U
ダブルシンボルを除けば、終盤近くでも対応できるタフネス4クリーチャー。
[編集] 6点 : 《サバンナ・ライオン/Savannah Lions》 - R
序盤では強い。
[編集] 5点 : 《歴戦の司令官/Seasoned Marshal》 - U
基本サイズが貧弱なので、単体では繰り返し能力を使うことは難しい。 タッパーとの組み合わせで活路を見出そう。
[編集] 9点 : 《セラの天使/Serra Angel》 - R
無力化できなければ、これ1体だけでゲームが終わる。
[編集] 5点 : 《セラの祝福/Serra's Blessing》 - U
タフネスのほうが大きいクリーチャーが多いとかなりやっかい。 しかし、このようなカードをとるよりはクリーチャーをとるべき。
[編集] 5.5点 : 《うろつく空狩人/Skyhunter Prowler》 - C
とりあえず序盤の優良アタッカーにはなる。シングルシンボルも魅力。
[編集] 6点 : 《魂の管理人/Soul Warden》 - C
序盤に出せれば結構稼げる。これに除去を使ってくれるならそれはそれでお得。 つまり、1マナクリーチャーとしては合格。
[編集] 9点 : 《物語の円/Story Circle》 - R
相手のデッキを考えずに投入できるのが強力。