本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

エクステンデッドの変遷

提供: MTG Wiki

エクステンデッドの使用可能セットの変遷を中心に、その時期の禁止カードや主要なデッキなどをまとめたページ。

モダン導入以降~廃止まで

[編集]

概要

[編集]

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

2011年10月1日:精神的つまづき/Mental Misstep、思案/Ponder、定業/Preordain、石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic、精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor

代表的なデッキ

[編集]
  • なし

代表的な大会

[編集]
  • なし

ローウィン期(モダン導入以前)

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されてから6度目の施行となる環境。

  • モダン導入後にはエクステンデッドのプレミアイベントが開催されていないため、実質的に最後の環境である。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]
  • なし

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されてから5度目の施行となる環境。今期から過去約4年のセット、つまり4つのブロックと2~3つの基本セットのみ使用可能になった。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されてから4度目の施行となる環境。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されてから3度目の施行となる環境。アラーラの断片リリース回から、トーナメントでの使用期間が発売日からに繰り上げになったので、発売日がローテーションの日となった。エクステンデッドでメタの一角を占めていたフリゴリッド、サイカトグ、セプターチャントなどの衰退、又はアーキタイプとしての消滅により、失ったパーツが少ない親和、ゴブリンがメタトップへと躍り出るかと思われていたが、ローテーション後初の大会となったプロツアーベルリン08をエルフ!が制する。最終的には、アラーラの断片ブロックにおいて優秀なパーツを手に入れ、大幅に強化されたナヤZooが環境の頂点に立つ。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されてから2度目の施行を経た環境。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

エクステンデッドにローテーションが導入されて初めて施行された環境。

使用可能カードセット

[編集]

禁止カード

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

概要

[編集]

初期エクステンデッドから、使用できるカードセットが初めて変更された。基本セットは第5版以降になったが、デュアルランドは特例として使用が認められた。

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

黎明期

[編集]

概要

[編集]

1997年7月にタイプ1.5とスタンダードの溝を埋めるために作られたフォーマット

使用可能カードセット

[編集]

禁止

[編集]

代表的なデッキ

[編集]

代表的な大会

[編集]

参考

[編集]