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カーン/Karn

提供: MTG Wiki

カーン/Karnは、ウェザーライト初出のキャラクター。カードとしての初出は、ウルザズ・サーガの銀のゴーレム、カーン/Karn, Silver Golem。

解説

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銀のゴーレムのプレインズウォーカー/Planeswalker。身長213cm。胸にはスラン/Thranの象形文字が刻まれている(イラスト1、イラスト2)[1]。AR33世紀末誕生、4205AR覚醒。

金属を思いのままに操る魔法を得意とし、また練達の工匠でもある[1]。カード上では基本的に無色として表現されているが、設定上は5色すべてのマナを極めし達人である[2]。

新ファイレクシア/New Phyrexiaとの戦争後は、他の多くのプレインズウォーカーと同様に灯/Sparkを失っている。

ストーリー

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誕生と命名

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トレイリア/Tolaria学院時代、銀が時間を逆行しても崩壊しない数少ない物質であることを発見したウルザは、すぐに銀製のゴーレムをデザインした。ウルザは旧友・ザンチャ/Xantchaが遺した人格マトリクスを組み込み、自立した思考と学習機能、感情さえも備えた銀製のゴーレムを完成させた。それと同時に、このゴーレムは自身の誕生の瞬間をすぐ傍で見ていた――ゴーレムが完成した1時間後に最初の時間逆行実験が行われ、彼は自分が完成する瞬間まで戻ったのだ。

200名ほどのアカデミーの生徒たちの中で、特に優秀な2名がゴーレムの友人となった。テフェリー/Teferiとジョイラ/Jhoiraである。彼女は古代スラン語で『力(もしくは力強い)』という意味の『カーン/Karn』という言葉でゴーレムを呼びかけた。自立思考と感情を持ったゴーレムは、即座にそれを自分の名前として受け入れた。こうして、銀のゴーレム・カーンが誕生した。

カーンを使った時間遡行実験は慎重に進められていたが、ある日トレイリア島はファイレクシア/Phyrexiaの潜伏工作員/Sleeper Agent・ケリック/Kerrickの手引きによる襲撃に合い、血の海と化してしまう。これを「未然に」防ぐため、カーンはかつてない48時間の時間遡行に挑戦して襲撃を防ぐことに成功する。しかし、計画を上回る遡行時間により過負荷を起こした時間遡行装置は大爆発を起こし、時間の歪みと共にアカデミーを吹き飛ばしてしまう。トレイリアには大きな時の裂け目/Time Riftが残され、カーンも故郷を去らざるを得なかった。

ウェザーライト・サーガ

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その後キャパシェン家にわたり、ジェラード/Gerrardの保護者に。ファイレクシア人の攻撃を受けてキャパシェン家は皆殺しにされるが、カーンはジェラードを1人連れてジャムーラのシダー・コンドのもとに逃げ込む。

成人の儀式に失敗したコンドの実子ヴュエル(後のヴォルラス/Volrath)が、ある晩レガシーを盗み出したときに気が付いたのはカーン1人だけだった。砂漠をいくつも越えた村でヴュエルに追いつくが、無関係の村人を巻き込んで死なせてしまう。その隙にヴュエルは試練の石/Touchstoneを使いカーンを休眠状態にさせることに成功する(事情を知らないジェラードはカーンに見捨てられたと思い、魔術の修行をするためムルタニ/Multaniのもとへと向かう)。怪物退治の記念碑として小さな村の広場に飾られていたカーンは、レガシーを探していたシッセイによってそのままウェザーライト/Weatherlight号の船倉に保管され、ジェラードとの再会を待ち続けていた。

シッセイ/Sisay艦長が誘拐された際に、艦長代理として船に戻ってきたジェラードはカーンを船倉で見つけ、休眠状態から覚醒させることに成功する。自身も、ウェザーライト号も“レガシー”を構成する一部であるため、カーンはウェザーライト号のメンテナンスを担当するようになる。ファイレクシアとの激戦の中、死の淵にあるウルザの生首をプレインズウォーカーの灯/Planeswalker's Sparkごと取り込んだことでプレインズウォーカーとして覚醒。ジェラードと共にレガシーの兵器/Legacy Weaponとしてヨーグモス/Yawgmothを討ち果たし、長きにわたるドミナリア-ファイレクシア戦争を終結させた。

戦争終結後は、オアリム/Orimを連れてメルカディア/Mercadiaへ向かった。

自身で作り上げた人工次元アージェンタム/Argentumで半休眠状態のままドミニア/Dominiaを監視していた(オタリア/Otaria大陸に送り込んだミラーリ/Mirariは監視のための情報収集装置を兼ねていた)が、カローナ/Karonaがアージェンタムを訪れた際には、正体を偽り会見を行う。カローナの存在がドミニアに与える影響を考慮し、マクト卿と名乗ってカマール/Kamahlに助言を行う。

カローナがカマールによって倒された後は、ミラーリから作り出したメムナーク/Memnarchにアージェンタムの管理を任せ、同じプレインズウォーカーとして覚醒したばかりのジェスカ/Jeskaとともに多元宇宙の旅に出てしまった。

ストーリーの黒幕・メムナークの敬愛する主人として中盤から回想に登場するが、本人が登場するのはストーリー終盤である。

メムナークとグリッサ/Glissaがミラディンの核/Mirrodin's Coreに落ちていったあと、プレインズウォーカーの灯を得たスロバッド/Slobad(とゲス/Gethの生首)にミラディン/Mirrodinの起源、次元規模の巨大アーティファクト「魂の檻」の仕掛けについて教え、選択を迫る。彼の答えは多元宇宙の可能性よりも親友との時間であった。

次元の混乱

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クロウヴァクス/Crovaxに代わってミリー/Mirriがセレニア/Seleniaを殺し呪われることになった平行世界に登場。

Planar Chaos

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時のらせんブロックのストーリーの本筋である小説Planar Chaosでは、カーンはトレイリア/Tolariaの裂け目を修復する役目を負う。この裂け目は度重なる時間事故などによって現在では修復不能な状態にあったことから、カーンは過去に時間を遡り、バリン/Barrinが抹消/Obliterateの呪文を使う場面で、プレインズウォーカーの灯/Planeswalker's Sparkを用いて裂け目を塞ぐ。

しかし、裂け目修復の直後、カーンは自身の内側に急速に広がり始めた邪悪な異変に気付く。このままでは最悪の結果を免れないと悟ったカーンはヴェンセール/Venserに決して、誰も私を追って来てはならないと固く戒めると久遠の闇/Blind Eternitiesへと姿を消した(→小説Planar Chaos、公式記事You Are a Planeswalker(Internet Archive)、From the Vault:Relics同梱の解説を参照)。

  • You Are a Planeswalkerの公式翻訳として公開されているあなたはプレインズウォーカーだ(Internet Archive)では「裂け目の修復をなした直後、カーンは何か恐ろしいものを見、次元と次元の間にある虚無、久遠の闇へと飛び込んでしまった。」と誤訳しており、日本のユーザー間でしばしば「カーンが見たものは何か?」という不毛な議論が交わされる原因となっている。

ミラディンの傷跡

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アージェンタムの鎧/Argentum Armorのフレイバー・テキストでカーンの生存が示唆された。

ミラディン包囲戦

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カーンの体はファイレクシアの油/Phyrexian oilに侵され、心もまた狂気に半ばまで蝕まれていた。彼は新たな機械の始祖/Father of Machinesとしてファイレクシア人たちに祭り上げられている。ミラディン/Mirrodinの核の玉座に座る彼は何を想うのか。

新たなるファイレクシア

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ヴェンセール/Venser、エルズペス・ティレル/Elspeth Tirel、コス/Kothの一行はついにファイレクシアの深部にてカーンを発見する。しかし、ファイレクシアの油/Phyrexian oilに侵食されこのままではファイレクシアの新たなる機械の父として完成してしまうことを工匠であるヴェンセールは悟る。ミラディンを覆うファイレクシアの汚染源は古のファイレクシア製のハートストーン、すなわちザンチャの人格マトリクス=カーンの心臓そのものであったのだ。ヴェンセールは、余命幾ばくもない自らの命と灯を捧げてカーンをプレインズウォーカーとして甦らせる。弟子の尊い犠牲を胸に、アージェンタムの創造主が清純なるミラディンを取り戻すために、ファイレクシアを倒す宿命を帯びた英雄が長き時を経て再び立ち上がった。

  • この移植の影響により、彼はファイレクシアの油への耐性を持つ身体となった[3]。

失われし告白/The Lost Confession

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再びプレインズウォーカーとして覚醒してから程なくして、ミラディンを去っている。既に現段階ではミラディンは救えないと判断したと思われるが、仲間たちには無断で行っており、その行方は一切知られていない。また彼自身もエルズペスがテーロス/Therosへと次元渡りしたことも、コスたちの去就も知る由もなかった。

プレインズウォーカー達の現状/Checking in on the Planeswalkers

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カーンは現在多元宇宙を彷徨い、新ファイレクシアに関する痕跡を探している。 彼らの忌まわしき力に対抗するための調査を行い、更なる汚染を防ぐために。 カーンにはウルザやザンチャから与えられた知識、弟子であるヴェンセールによる再生、そして自らが新たなファイレクシアを生んだという罪悪感全てが胸中に残っている。 カーンの宿命は、彼自身の死もしくは新ファレイクシアの壊滅まで決して終わることはないだろう。

ドミナリア

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ムルタニ/Multaniの妨害を受けながらもヤヴィマヤ/Yavimayaの地中から酒杯(サイリクス)/Sylexを発掘する。その目的は新ファイレクシア/New Phyrexia打倒のため。

灯争大戦

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カーンはヤヤ・バラード/Jaya Ballardやゲートウォッチ/The Gatewatchたちと共にピア・ナラー/Pia Nalaarの家を拠点とし、リリアナ・ヴェス/Liliana Vessと合流する時を待っていたが、待てど暮らせど彼女は姿を現さなかった。そんな中、ラヴニカ/Ravnicaから発せられる何らかの信号を感じ、一行は罠を疑いながらもラヴニカへとプレインズウォークした。

彼らがラヴニカへ到着すると、すぐにニコル・ボーラス/Nicol Bolasと彼に隷属させられたリリアナによる侵略が始まった。カーンはラル・ザレック/Ral Zarekの「プレインズウォーカーを見分ける魔法」を解析して仲間に分け与え、プレインズウォーカー同士の団結を支援した。

彼は無尽蔵に転送されてくる永遠衆/Eternalの元を絶つため、次元橋/Planar Bridgeの転送ポータルを逆走し、アモンケット/Amonkhetにある次元橋の「入口」を潰す作戦に参加した。ダク・フェイデン/Dack Faydenらがテゼレット/Tezzeretを妨害している間に、彼はサヒーリ・ライ/Saheeli Raiの造った妨害装置つきの金属ハチドリを放ち、テゼレットに埋め込まれた次元橋のコアを破壊することに成功した。

ボーラスが倒された後、彼は新ファイレクシアを偵察するため、再びゲートウォッチ一行と別れた。

団結のドミナリア

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酒杯を起動する術を知るためコイロス/Koilosで発掘調査を行っていたカーンは、新ファイレクシアの法務官/Praetorシェオルドレッド/Sheoldredと、彼女に付き従うファイレクシア信奉者たちの姿を目撃してしまう。シェオルドレッドが肉体を修復する前に片をつけようとしたカーンであったが、ローナ/Ronaの罠に嵌り、プレインズウォークを封じられたまま生き埋めにされてしまう。

カーンからの連絡がないことを不審に思ったジョイラはアジャニ/Ajaniに救出を要請し、彼は数か月ぶりに自由の身となった。ファイレクシアが再び現れたという緊急事態を伝えるため、彼はケルド/Keldとベナリア/Benaliaの和平会議に現れてその脅威を訴えるも、居場所はおろか存在の証拠すら不確かな敵に対し団結することは困難であった。カーンは敵を誘き出すため、酒杯を密かにマナ・リグ/The Mana Rigへ隠しつつ、自らの手元に酒杯があるという偽の情報を流すことを決意した。

翌朝、カーンがファイレクシアの諜報装置を捕らえて交渉の机に置くと、会議の場に潜入していた潜伏工作員たちが本性を現した。ジョダー/Jodahたちの協力で危機を脱出すると、カーンはマナ・リグへと向かい、彼の仲間たちは各地の侵攻を食い止めながら新たな同盟者を探すこととなった。

マナ・リグで対ファイレクシアの準備を進める中、彼はついに酒杯の起動方法を特定した。だがスパイが潜んでいるというジョダーからの情報がある以上、それを口に出すのはためらわれた。その時、アーテイ/Ertaiとシェオルドレッドが率いるファイレクシアの大部隊がマナ・リグに襲撃をかけた……まるで酒杯があると知っているかのように。圧倒的軍勢を前に防衛が困難と判断したカーンは、ヤヤに酒杯を託して外の次元へと逃げるよう促すが、突如としてアジャニが不気味な声を上げた。彼は会議の場でカーンとはぐれた後、潜伏工作員へと完成化されていたのだ。アジャニの裏切りによってヤヤは死亡し、酒杯も破壊され、カーンは新ファイレクシアへと拉致されてしまった。

兄弟戦争

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カーンは頭部だけに分解され、プレインズウォークを封じる処置をされたうえで幽閉されていた。新ファイレクシアと不承ながら協力関係にあったテゼレットと利害が一致したことで、二人はエリシュ・ノーン/Elesh Nornを出し抜くべく一芝居打とうとする。

一方、彼がドミナリアに残した図面と記録から、サヒーリ・ライは酒杯の完全な複製である金線の酒杯/The Filigree Sylexを作成し、テフェリーによる起動方法の調査と合わせ、新ファイレクシアへの攻撃を仕掛ける準備が整いつつあった。

ファイレクシア:完全なる統一

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新ファイレクシアへ乗り込んだプレインズウォーカー達は、種子中枢/The Seedcoreに囚われたカーンの姿を発見する。プレインズウォーカーたちが金線の酒杯の起動を急いで先へ進む一方、コスとメリーラ/Meliraはその場に留まりカーンの拘束を解放しようとした。

機械兵団の進軍

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酒杯を起動しようとしたプレインズウォーカーたちが敗走すると、カーンもノーンの配下に奪われ、次元壊し/Realmbreakerへと連れ去られた。それはノーンの歪んだ執着によるものであり、彼は首だけの状態でノーンの背後に吊るされていた。

ミラディンの抵抗軍とレン/Wrenn・チャンドラ/Chandraがノーンに処刑されそうになり、もはやこれまでと思われたとき、突如として希望の光が差し込んだ。それは天使/Angelとして新たな力を得たエルズペスであった。エルズペスとミラディン人により救出されたカーンは、崩れゆく新ファイレクシアから抵抗軍たちがザルファー/Zhalfirへと逃れる中、その場に留まり自身の身体を再生成した……やり残したことの為に。

彼は虫の息となったエリシュ・ノーンの元へ重い歩みを進めると、その頭部を掴み、生者を決して傷つけないという誓いごと破り捨てた。それはカーンが自分の行いに責任を取る、最も小さな方法であった。

全てを終えたカーンは、テフェリーと共にザルファーに向かい、かつてヴェンセールが考案していた理論を用いてアジャニとニッサ/Nissaの完成化を浄化した……自身に残る、ヴェンセールの灯と引き換えに。

リアリティ・フラクチャー

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ファイレクシア戦争の終結後、彼はその発端に自身の責任があると感じており、自らの過ちを正そうと決意した。近年の旅の中で、彼は旧友たちと再会し、ファイレクシアが二度と戻って来ないようその痕跡を探し続けていた。しかしザルファーの再生を目の当たりにしたことで、彼は過去に囚われるのではなく、未来の自分自身へ目を向けはじめている。

模倣宇宙において

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模倣宇宙/Echoverseのカーンは、銀ではなく金のゴーレムである(イラスト1、イラスト2)。

偉大なるプレインズウォーカー・ミシュラ/Mishraの手により生み出された彼は、第二次兄弟戦争/The Second Brothers' Warでその創造主の命を救ったことで、礼として人造の「灯」を渡され、新たな大冒険に旅立った。

カーンはミシュラからの贈り物に感激したものの、終わりのない戦いと波乱万丈な冒険の日々にやがて疲弊していった。(模倣宇宙にとっての)多元宇宙の旅を終えた後、彼は安住の地を求め、自らの灯を創造のために捧げた。そうして生み出されたのがミラディン/Mirrodinである。それは戦争の恐怖とは無縁であり、平和と繁栄に満ちた金属の次元となった。カーンはこの世界の番人にして守護者として、鮮やかな五つの太陽の下で生命が繁栄していけるよう見守っている。

登場

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登場カード

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メルカディアン・マスクス
カーンの接触/Karn's Touch
ドミナリア
カーンの経時隔離/Karn's Temporal Sundering
灯争大戦
カーンの拠点/Karn's Bastion
団結のドミナリア
カーンの酒杯/Karn's Sylex
ウェザーライト
苦悶の記憶/Agonizing Memories、激昂/Fit of Rage、ギザギザ・バイスケリオン/Serrated Biskelion、鋼のゴーレム/Steel Golem、からみつく絶望/Tendrils of Despair、試練の石/Touchstone、黄金像/Xanthic Statue
テンペスト
平和な心/Pacifism、余震/Aftershock、ボトルのノーム/Bottle Gnomes、溶暗/Fade Away、投火師/Fireslinger、謙虚/Humility
ストロングホールド
ふるい分け/Sift、流動石の刀身/Flowstone Blade、給食スリヴァー/Victual Sliver、哀れみの壁/Wall of Tears
エクソダス
貴重な収集品/Treasure Trove、公証人/Scrivener、呪文書/Spellbook
ウルザズ・サーガ
刻印/Brand
ウルザズ・レガシー
役畜/Beast of Burden、介入/Intervene
ウルザズ・デスティニー
スランのゴーレム/Thran Golem
第6版
激昂/Fit of Rage
メルカディアン・マスクス
パワー・マトリックス/Power Matrix
第9版
呪文書/Spellbook
第10版
呪文書/Spellbook
基本セット2010
呪文書/Spellbook
ミラディン包囲戦
堕落した良心/Corrupted Conscience、法務官の相談/Praetor's Counsel
新たなるファイレクシア
銀白の突然変異/Argent Mutation
ドミナリア
森の目覚め/Sylvan Awakening、金粉の水蓮/Gilded Lotus
灯争大戦
ギルド球/Guild Globe、カーンの拠点/Karn's Bastion
ウルザズ・レガシー プレリリース・カード
役畜/Beast of Burden
フライデー・ナイト・マジック・プロモーション・カード
ボトルのノーム/Bottle Gnomes
ジェイスvsチャンドラ
投火師/Fireslinger
エルズペスvsテゼレット
ギザギザ・バイスケリオン/Serrated Biskelion
コンスピラシー
流動石の刀身/Flowstone Blade
アルティメットマスターズ
ゴブリンの太守スクイー/Squee, Goblin Nabob、ファイレクシアの塔/Phyrexian Tower
モダンホライゾン2
成長の揺り篭、ヤヴィマヤ/Yavimaya, Cradle of Growth
団結のドミナリア
一時的封鎖/Temporary Lockdown、アーテイの嘲笑/Ertai's Scorn、銀の精査/Silver Scrutiny
Unfinity
場内売店/Concession Stand(4・6点灯版)
兄弟戦争・旧枠版アーティファクト
白金の天使/Platinum Angel(設計図版)
機械兵団の進軍
否認/Negate
ファウンデーションズ
真面目な身代わり/Solemn Simulacrum(BOX特典カード版、「創造者」として示唆されるのみ)
ストリクスヘイヴンの秘密ミスティカルアーカイブ
ハルマゲドン/Armageddon
テンペスト
インプのあざけり/Imps' Taunt、不死身/Invulnerability、プロパガンダ/Propaganda、拷問室/Torture Chamber、平和な心/Pacifism
ストロングホールド
心変わり/Change of Heart、ふるい分け/Sift
エクソダス
スカイシェイパー/Skyshaper、貴重な収集品/Treasure Trove
ウルザズ・サーガ
秘儀の研究室/Arcane Laboratory
ウルザズ・レガシー
誤算/Miscalculation、役畜/Beast of Burden
ウルザズ・レガシー プレリリース・カード
役畜/Beast of Burden
メルカディアン・マスクス
殴り合い/Brawl、魔力流出/Energy Flux
アポカリプス
疲れ切った反応/Jaded Response
第10版
レガシーの兵器/Legacy Weapon
ミラディン包囲戦
遥かなる記憶/Distant Memories、堕落した良心/Corrupted Conscience、法務官の相談/Praetor's Counsel
ドミナリア
アンティキティー戦争/The Antiquities War、ウルザの秘本/Urza's Tome、カーンの経時隔離/Karn's Temporal Sundering、記憶の意義/Weight of Memory、古えの憎しみ/Ancient Animus、ドミナリアの大修復/The Mending of Dominaria(木像)
統率者レジェンズ
勝利の算段/Triumphant Reckoning
Secret Lair Drop Series: Finally! Left-Handed Magic Cards
ウェザーライトの艦長、シッセイ/Sisay, Weatherlight Captain
団結のドミナリア
一時的封鎖/Temporary Lockdown、銀の精査/Silver Scrutiny(手のみ)、カーンの酒杯/Karn's Sylex(手のみ)、平地/Plains(コレクター番号264)
Unfinity
ウルザの秘宝館/Urza's Fun House(ハリボテ)、Cool Fluffy Loxodon(アート・ステッカー)
アルケミー:兄弟戦争
ノーンの分解/Norn's Disassembly
ドミナリア・リマスター
レガシーの兵器/Legacy Weapon
機械兵団の進軍
報復したミラディン/Mirrodin Avenged
機械兵団の進軍:決戦の後に
灯の破裂/Spark Rupture

登場作品・登場記事

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ドミナリア
灯争大戦
ニューカペナの街角
団結のドミナリア
兄弟戦争
ファイレクシア:完全なる統一
機械兵団の進軍
機械兵団の進軍:決戦の後に
リアリティ・フラクチャー

その他

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脚注

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参考

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