Tetsuo Umezawa

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Tetsuo Umezawa (青)(黒)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 射手(Archer)

Tetsuo Umezawaはオーラ(Aura)呪文の対象にならない。
(青)(黒)(黒)(赤),(T):タップ状態のクリーチャー1体か、ブロックしているクリーチャー1体を対象とし、それを破壊する。

3/3

日本人風の名前を持った伝説のクリーチャーオーラ呪文対象にならない能力と、タップ状態のクリーチャーブロック・クリーチャー除去するタップ能力を持つ。

レジェンドに登場する伝説のクリーチャーの中では割とまともで、質自体は悪くない。3マナ3/3に除去能力があるのは評価に値するが、やはり色拘束の強さが問題。リミテッドでは採用できればトップクラスの性能だが、能力の起動コストを含めてかなりタイトなマナ基盤を要求される。

[編集] ストーリー

Tetsuo Umezawa(テツオ・ウメザワ)は、マダラ帝国/Madaran Empireの英雄(Imperial champion:役職)。梅澤氏の子孫ハキ・ウメザワの息子で、当代きっての津波二刀流の使い手である。武芸百般に精通しているのみならず、青黒赤の魔術にも明るい。15歳の時、父の代わりに果たした決闘を皮切りにみるみる頭角を表すと、空位となった英雄の座に上り詰める。人望と実力を高めるテツオは、遠征へ旅立つ前にセカナ村/Sekanaへ赴く。そこでは奇妙な化け物が村を苦しめているという……。

[編集] 関連カード

[編集] レジェンドの日本人風カード

[編集] 参考

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