Cheatyface

出典: MTG Wiki


Cheatyface (青)(青)(青)
クリーチャー — イフリート(Efreet)

あなたはCheatyfaceを、いつでもそのマナ・コストを支払うことなくこっそり場に出してもよい。ただし、対戦相手がそれをただちに見つけた場合、そのプレイヤーはCheatyfaceをゲームから取り除いてもよい。
飛行

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そのままではちょっと効率が悪いが、うまくやればタダでに出すことが可能。

対戦相手が長考している隙をついたり、気をそらしたりして何とかしてみよう。 他のカードプレイする際に、下に重ねて出したりもできるが、対戦相手に嫌われるかもしれない。

  • 案外あっさりとこっそり出されてしまったりするので油断禁物。
  • これのマナ・コストは(青)(青)(青)である。イラストに惑わされないように注意。
  • あくまで「こっそり場に出す」のであって、プレイするのではない。つまり呪文であるタイミングが存在しないので基本的に打ち消されることはない。
  • ジュースを買いに行かせた隙に、こっそり場に・・・と言うのも面白い。
  • 直ちに見つけられた場合でも場には出るので伏魔殿/Pandemoniumなどの効果を楽に誘発できる・・・のだがもし対戦相手が気づかなかった場合、言ってしまうとばれるので困ったことになるかもしれない。まぁその場合殴れば済む話ではあるが。いっそ堂々と出してみたりするのはどうだろう。
  • どこから場に出すのか、というのが明確に書かれていないので一度ゲームから取り除かれた後でもこっそり戻す事ができる。
  • いっそライブラリーからこっそり出してみるのも・・・?流石にライブラリーからカードを探しているときなどでないとバレバレだが。
  • 島/Islandを3つタップして3マナを出してから、相手の目の前で「こっそり」出し、それから先ほどの3マナで別の呪文をプレイする、という手段を使った人がいるとか。
  • 魔の魅惑/Alurenを使えばゲームから取り除かれる心配は無い。ただしその場合、「こっそり出した?」と聞かれても「はい」と答えないように。
  • リミテッドでこれのFoilを引いて悶絶したプレイヤーがいたとか。確かにフォイルは目立つ。

いずれにしてもやりすぎて嫌われないように。

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