巻き直し/Rewind

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**[[第8版を選ぼう]]で[[放逐/Dismiss]]に勝ち[[基本セット]]入りを果たし、その際[[アンコモン]]に格上げされた。
 
**[[第8版を選ぼう]]で[[放逐/Dismiss]]に勝ち[[基本セット]]入りを果たし、その際[[アンコモン]]に格上げされた。
 
**[[第9版を選ぼう]]でも[[押収/Confiscate]]とセットで[[説得/Persuasion]]と対決して勝利、続けて再録。
 
**[[第9版を選ぼう]]でも[[押収/Confiscate]]とセットで[[説得/Persuasion]]と対決して勝利、続けて再録。
**その後間を開けて[[基本セット2013]]で3度目の再録となった。
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**その後間を開けて[[基本セット2013]]、[[基本セット2021]]と再録されている。
  
 
==参考==
 
==参考==

2020年6月19日 (金) 16:47時点における版


Rewind / 巻き直し (2)(青)(青)
インスタント

呪文1つを対象とし、それを打ち消す。土地最大4つをアンタップする。


フリースペルであるカウンター呪文

ややマナ・コスト重いので唱えられるのは中盤から終盤になる。しかし、隙を作りにくいことはパーミッションにとって重要であり、アンタップした土地インスタントドロー呪文瞬速クリーチャーなどに活用できるのが大きな利点。上手く決まった際のテンポ・アドバンテージ量は相当のもの。

構築では、収録された時代ごとにブロック構築スタンダードの各種コントロールデッキに幅広く投入され、活躍した。

参考

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