格闘家、ティファ/Tifa, Martial Artist
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Tifa, Martial Artist / 格闘家、ティファ (1)(赤)(緑)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) モンク(Monk)
会戦(このクリーチャーが攻撃するたび、ターン終了時まで、これはこの戦闘であなたが攻撃した対戦相手1人につき+1/+1の修整を受ける。)
あなたがコントロールしていてパワーが7以上である1体以上のクリーチャーがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーをアンタップする。このターンのあなたの1つ目の戦闘フェイズなら、このフェイズの後に追加の戦闘フェイズ1つを加える。
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) モンク(Monk)
会戦(このクリーチャーが攻撃するたび、ターン終了時まで、これはこの戦闘であなたが攻撃した対戦相手1人につき+1/+1の修整を受ける。)
あなたがコントロールしていてパワーが7以上である1体以上のクリーチャーがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーをアンタップする。このターンのあなたの1つ目の戦闘フェイズなら、このフェイズの後に追加の戦闘フェイズ1つを加える。
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リミットブレイク/Limit Breakのサブ統率者。会戦を持ち、パワー7以上のクリーチャーのサボタージュ能力であなたのクリーチャーをアンタップし追加の戦闘フェイズを加える伝説の人間・モンク。
会戦により、一般的な4人参加の統率者戦ならば全プレイヤーを攻撃することでパワー7に達し、誘発条件を満たすことができる。基本のパワーが7以上のクリーチャーは重く、無理して大量に詰め込むと事故を起こしやすいため、これが収録されたリミットブレイク/Limit Breakのようにクリーチャーの強化手段を多く備えたデッキで用いたい。
- 先制攻撃や二段攻撃で複数の戦闘ダメージ・ステップが発生するなら、それぞれで能力は誘発する。また、パワー7以上のクリーチャーがダメージを与えたプレイヤー1人毎に1回誘発する。
- メイン・フェイズは追加されないため、その戦闘フェイズの終了後に戦闘フェイズが連続する。
- 1つ目以外の戦闘フェイズでも、クリーチャーのアンタップ効果は発生する。
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関連カード
[編集]サイクル
[編集]FINAL FANTASY統率者デッキの統率者。稀少度は神話レア。FINAL FANTASYのコレクター・ブースターからはキャラクター・ボーダーレス版や拡張アート版が出現する。
ストーリー
[編集]ティファ・ロックハート/Tifa Lockhartは『FFVII』のキャラクター。パーティメンバーの1人。
カード名の通りに戦闘スタイルは格闘術。キャラクター固有の必殺コマンドであるリミット技は様々な技を連続で叩き込むもので、戦闘フェイズの追加はこの連続攻撃を再現した能力と思われる。
詳細はティファ・ロックハート/Tifa Lockhart#ストーリーを参照。