恐怖の巨人、アボミネーション/Abomination, Terrifying Titan
提供: MTG Wiki
Abomination, Terrifying Titan / 恐怖の巨人、アボミネーション (3)(赤/緑)
伝説のクリーチャー — ガンマ(Gamma) 悪人(Villain)
トランプル
パワーアップ ― (5)(赤/緑)(赤/緑):対戦相手がコントロールしているクリーチャー最大1体を対象とする。これの上に+1/+1カウンター1個を置く。これはそれと格闘を行う。(パワーアップ能力はそれぞれ1回しか起動できない。これがこのターンに戦場に出たなら、コストをこれのマナ・コスト分減らす。)
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伝説のクリーチャー — ガンマ(Gamma) 悪人(Villain)
トランプル
パワーアップ ― (5)(赤/緑)(赤/緑):対戦相手がコントロールしているクリーチャー最大1体を対象とする。これの上に+1/+1カウンター1個を置く。これはそれと格闘を行う。(パワーアップ能力はそれぞれ1回しか起動できない。これがこのターンに戦場に出たなら、コストをこれのマナ・コスト分減らす。)
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構築では力不足だがリミテッドでは4マナ4/4という十分なサイズで戦場を固め、7マナに到達次第格闘によって相手の中堅クリーチャーを葬り去ることができる優秀なカード。混成カードということもありアーキタイプを選ばず採用できる。
- パワーアップ能力は起動時に対象を選ばず、単に+1/+1カウンターを置くためだけに起動してもよい。対象を選んで解決時にその対象が不正な対象になっていた場合、能力は立ち消え強化も行われない。恐怖の巨人、アボミネーションはパワーアップ能力はもう起動できない。
- MTGアリーナの日本語版では、格闘を行う対象を選ぶテキストが欠落している誤訳がある。
関連カード
[編集]- 恐怖の巨人、アボミネーション/Abomination, Terrifying Titan
- 世界を蹂躙せし者、アボミネーション/Abomination, World Ravager
- ガンマ線の凶獣、アボミネーション/Abomination, Irradiated Brute
マーベル スーパー・ヒーローズの混成カードのサイクル。いずれもアンコモンの伝説のクリーチャーである。
- シークレットエージェント、スパイダーウーマン/Spider-Woman, Secret Agent (白/青)
- USエージェント、ジョン・ウォーカー/U.S.Agent, John Walker (白/黒)
- 霊体の破壊工作員、ゴースト/Ghost, Spectral Saboteur (青/黒)
- 新たな戦士、スピードボール/Speedball, New Warrior (青/赤)
- 死を配る者、ブルズアイ/Bullseye, Death Dealer (黒/赤)
- 屈強なる喧嘩師、タイタニア/Titania, Rugged Rumbler (黒/緑)
- 恐怖の巨人、アボミネーション/Abomination, Terrifying Titan (赤/緑)
- アイアンマンの遺志、ウォーマシン/War Machine, Legacy of Iron (赤/白)
- 助けに参上、スパイダーマン/Spider-Man, To the Rescue (緑/白)
- 博識なる軽業師、ビースト/Beast, Erudite Aerialist (緑/青)