ホープ・エストハイム/Hope Estheim
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Hope Estheim / ホープ・エストハイム (白)(青)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) ウィザード(Wizard)
絆魂
あなたの終了ステップの開始時に、各対戦相手はそれぞれカードX枚を切削する。Xは、このターンにあなたが得たライフの合計に等しい。
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) ウィザード(Wizard)
絆魂
あなたの終了ステップの開始時に、各対戦相手はそれぞれカードX枚を切削する。Xは、このターンにあなたが得たライフの合計に等しい。
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あなたの終了ステップ毎にそのターンに得たライフに等しいライブラリー破壊を行う伝説の人間・ウィザード。
通常なら敗北を遠ざけるだけのライフゲインが勝利に直結するようになるのが特徴。単独では通常の60枚デッキ相手の場合、およそ30点以上は回復しなければならず、除去耐性の無いこれを維持しながら狙い続けるのは流石に難しそうだが、単にライブラリーアウトを狙うコントロールデッキにおいて、ついでにライフも得られるカードを優先して投入しておけば、他の切削手段も併用しておくことで十分に勝ち筋として考慮できる性能。不可思の一瞥/Glimpse the Unthinkableが使い切りのソーサリーで同じマナ総量だったことを考えれば、1:1交換で除去されると想定した場合は8枚程度も持って行ければ十分な仕事になる。
- 直後の久遠の終端で時空不調和/Space-Time Anomalyが登場したことは追い風。ライフゲインとライブラリーアウトというシナジーを共有できるうえ、色も合致している。
- 誘発型能力はこのターンあなたがライフを得たかに関わらず終了ステップに必ず誘発する。解決時までにライフを得ていれば切削が行われる。
関連カード
[編集]サイクル
[編集]FINAL FANTASYのレアの2色伝説のクリーチャーのサイクル。
- ホープ・エストハイム/Hope Estheim(白青)
- SeeDの傭兵、スコール/Squall, SeeD Mercenary(白黒)
- クリスタルを集める者、ゴルベーザ/Golbez, Crystal Collector(青黒)
- 大賢者、テラ/Tellah, Great Sage(青赤)
- ジェノムの魔術師、クジャ/Kuja, Genome Sorcerer - 運命への反逆者、トランス・クジャ/Trance Kuja, Fate Defied(黒赤)
- 古代の災厄、ジェノバ/Jenova, Ancient Calamity(黒緑)
- 空賊バルフレアとフラン/Balthier and Fran(赤緑)
- フェニックスのドミナント、ジョシュア/Joshua, Phoenix's Dominant - 火の召喚獣、フェニックス/Phoenix, Warden of Fire(赤白)
- セラ・ファロン/Serah Farron - クリスタルになったセラ/Crystallized Serah (緑白)
- 異邦の詩人/The Wandering Minstrel(緑青)
ストーリー
[編集]ホープ・エストハイム/Hope Estheimは『FFXIII』のキャラクター。(イラスト)