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滅びの町、ゴーン/Gohn, Town of Ruin

提供: MTG Wiki
Gohn, Town of Ruin / 滅びの町、ゴーン
土地 — 街(Town)
この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(黒)か(緑)を加える。

黒緑のタップインデュアルランドである街。

サイクルの評価は知の都、シャーレアン/Sharlayan, Nation of Scholarsを参照。

関連カード

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FINAL FANTASYの街の2色土地サイクル。いずれもタップインデュアルランド。レアリティ表記は基本土地と同じ「L」であり、プレイ・ブースターからは基本土地のスロットから出現する。コレクター・ブースターからはコモンのスロットから出現する。

ストーリー

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ゴーン/Gohnは『FFV』に登場する街。

流砂の砂漠の先に孤立している古代の街の遺跡。実は地下に土のクリスタルが収められた古代ロンカ文明の巨大遺跡が眠っている。ちなみにSFC版の原作作中では「ゴーン」という名前は登場せず、初出は攻略本。

  • パーティーメンバーであるレナ/Lennaの父のタイクーン王を探して訪れる場所で、カードイラストをよく見ると右側の二本の柱の間にタイクーン王の姿が描かれている。

参考

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