街
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街/Townは土地タイプの一つ。これ自体にルール上の意味は無い。
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Value Town土地 — 街(Town)
Value Townはタップ状態で戦場に出る。
(T):(青)か(赤)を加える。
ソーサリー ― 出来事(Adventure)
カードを2枚引く。この呪文は各対戦相手に2点のダメージを与える。(その後、このカードを追放する。あなたは後で追放領域から土地の面でプレイしてよい。)
[テストカード - 構築では使用できない。]
Starting Town / 始まりの町
土地 — 街(Town)
あなたの第1第2第3ターンでないかぎり、この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(◇)を加える。
(T),1点のライフを支払う:好きな色1色のマナ1点を加える。
土地 — 街(Town)
あなたの第1第2第3ターンでないかぎり、この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(◇)を加える。
(T),1点のライフを支払う:好きな色1色のマナ1点を加える。
初出はMystery Booster 2のValue Town (Playtest)。後に2025年のMagic con: Chicagoプロモーション・カードであるSecond City (Playtest)が追加された。
FINAL FANTASYにて通常のマジックでも登場を果たし、総合ルールに追記された。FINAL FANTASYではタップインデュアルランド10種や、当事者カード5種を含む多様な街が登場し、街を参照するカードも多く収録されている。同セットでは、ファイナルファンタジーシリーズに登場した村や街を表している。
- そのほとんどがカード名に固有名詞を含んでいるが、伝説の街は1枚たりとも存在しない。同じ土地を複数枚コントロールしているというのは「特定の場所とより強い繋がりを得ている」と説明可能なため、ゲームプレイ上の観点から伝説化は避けたのだと思われる。伝説の土地の項目も参照。
- SeeDの学び舎、バラムガーデン/Balamb Garden, SeeD Academyは第1面は伝説でない街だが、第2面に変身すると伝説のアーティファクトになる。