S.H.I.E.L.D.のエージェント、ニック・フューリー/Nick Fury, Agent of S.H.I.E.L.D.
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Nick Fury, Agent of S.H.I.E.L.D. / S.H.I.E.L.D.のエージェント、ニック・フューリー (白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) スパイ(Spy) 英雄(Hero)
パワーアップ ― (白)(青)(黒)(赤)(緑):これの上に+1/+1カウンター2個を置く。その後、あなたのライブラリーの一番上にあるカード7枚を見る。それらの中から英雄(Hero)や装備品(Equipment)や機体(Vehicle)であるカード1枚を戦場に出してもよい。それが両面カードなら、それを変身させてもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。(パワーアップ能力はそれぞれ1回しか起動できない。これがこのターンに戦場に出たなら、コストをこれのマナ・コスト分減らす。)
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) スパイ(Spy) 英雄(Hero)
パワーアップ ― (白)(青)(黒)(赤)(緑):これの上に+1/+1カウンター2個を置く。その後、あなたのライブラリーの一番上にあるカード7枚を見る。それらの中から英雄(Hero)や装備品(Equipment)や機体(Vehicle)であるカード1枚を戦場に出してもよい。それが両面カードなら、それを変身させてもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。(パワーアップ能力はそれぞれ1回しか起動できない。これがこのターンに戦場に出たなら、コストをこれのマナ・コスト分減らす。)
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パワーアップ能力でライブラリーから英雄か装備品か機体を濾過し戦場に出すことができる人間・スパイ・英雄。出したカードが両面カードなら、変身させる事が出来る。
- 登場時点では英雄である両面カードは第2面へ自ら変身できる能力を持つカードだが、奸謀/Conspiracyなどで英雄を指定すれば樹の神、エシカ/Esika, God of the Treeや血流の学部長、ヴァレンティン/Valentin, Dean of the Veinなど、本来自力で変身できないクリーチャーを第2面に変身させることが可能。ただし、第2面がインスタントやソーサリーである場合は変身することはできない。また、第1面に日暮を持つ両面カードであったなら、昼である場合それは変身できない。夜である場合、それは第2面を表にして戦場に出て、やはりあなたは変身させる事は出来ない。
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関連カード
[編集]- S.H.I.E.L.D.のエージェント、ニック・フューリー/Nick Fury, Agent of S.H.I.E.L.D.
- ニック・フューリー長官/Director Nick Fury
- 諜報機関の長、ニック・フューリー/Nick Fury, Spymaster
ストーリー
[編集]ニック・フューリー/Nick Furyは人間の男性。S.H.I.E.L.D.のエージェント。
- MCU版(映画版)では禿頭で眼帯をした黒人の「ニック・ヒューリー」といえば彼だが、「マーベル・コミック」原作ではS.H.I.E.L.D.を組織したニコラス・ジョセフ・ヒューリー/Nicholas Joseph Furyは別に存在し、彼の息子であるマーカス・ジョンソン/Marcus Johnsonが父を継ぐ形でニック・ヒューリーを名乗っている、という設定のキャラクターとして存在する。ボーダーレス・シーン版やクラシック・コミック版では初代ニック・フューリーが描かれている。