惑星
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惑星/Planetは土地タイプの一つ。これ自体にルール上の意味はない。
Uthros, Titanic Godcore / 巨大な神核、ウスロス
土地 — 惑星(Planet)
この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(青)を加える。
配備(あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体をタップする:それのパワーに等しい個数の蓄積(charge)カウンターをこの惑星(Planet)の上に置く。配備はソーサリーとしてのみ行う。)
12+|(青),(T):あなたがコントロールしているアーティファクト1つにつき(青)を加える。
土地 — 惑星(Planet)
この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(青)を加える。
配備(あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体をタップする:それのパワーに等しい個数の蓄積(charge)カウンターをこの惑星(Planet)の上に置く。配備はソーサリーとしてのみ行う。)
12+|(青),(T):あなたがコントロールしているアーティファクト1つにつき(青)を加える。
久遠の終端で初登場した。
久遠の終端では神話レアの配備カードである5枚のみがこのタイプを持つ。棲み家のように、特定のメカニズムを持つことを表したサブタイプという側面が強い。
スター・トレックでは一転してプレイ・ブースターの基本土地のスロットから出現するゲインランドのサイクルで、サンダー・ジャンクションの無法者における砂漠、FINAL FANTASYにおける街のような立ち位置で登場した。サーチするカードや「新惑星/New Planet」という名前の好きな色マナを生み出せる土地・トークンを生成するカードも収録され、リミテッドではストレンジ・ニュー・ワールドを補佐する。
惑星であることを参照するカードとして、蓄積カウンターを増加させる過度の掘削/Drill Too Deepと荷役区域/Loading Zone、サーチできるジェネシス装置/Genesis Device、新たなる未知へ/Final Frontier、ワープ・スピード/Warp Speedが存在する。
- 惑星とは、恒星(自ら光を発する天体)の周囲を回る天体の一種。我々の住む地球のほか、太陽系においては水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星が惑星とされる。
- Planetという名称自体はMystery Booster 2でAlberix, the Trade Planet (Playtest)が持つキーワード能力として登場していた。能力的には特に関係はない。
- アン・カードだが、すべての土地タイプを持つ近傍の惑星/Nearby Planetというカードが存在し、この土地タイプの登場によってカード名の通り惑星として扱われるようになった。