ラファエロの奥義/Raphael's Technique
提供: MTG Wiki
Raphael's Technique / ラファエロの奥義 (4)(赤)(赤)
インスタント
隠密(2)(赤)(ブロック・クリーチャー指定ステップ中にあなたがコントロールしていてブロックされていない攻撃クリーチャー1体を手札に戻すなら、この呪文を(2)(赤)で唱えてもよい。。)
各プレイヤーはそれぞれ「自分の手札を捨て、カード7枚を引く。」を選んでもよい。
インスタント
隠密(2)(赤)(ブロック・クリーチャー指定ステップ中にあなたがコントロールしていてブロックされていない攻撃クリーチャー1体を手札に戻すなら、この呪文を(2)(赤)で唱えてもよい。。)
各プレイヤーはそれぞれ「自分の手札を捨て、カード7枚を引く。」を選んでもよい。
普通に使うと凄まじく重い代わりにインスタント・タイミングで使える。隠密では自分のターンにしか使えず、隠密で戻した攻撃クリーチャーは確実に捨てることになるが運命の輪/Wheel of Fortuneと同じマナ・コストで使える。いずれにせよ、手札を高速で使い切るようなデッキであれば最大6枚、隠密を使っても差し引き5枚分のカード・アドバンテージに繋がる訳でコスト・パフォーマンスとしては上々。性質的に何度も唱える呪文ではないので、息切れに備えて少数搭載しておく形での採用が良いだろう。
- 同系統のカードは運命の輪/Wheel of Fortuneを参照。
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関連カード
[編集]ミュータント タートルズの奥義サイクル。いずれも隠密を持つインスタントかソーサリー。単色のアンコモンとレアに各1枚、白黒のアンコモンに1枚の計11枚存在する。