トニー・スターク/Tony Stark
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Tony Stark / トニー・スターク (1)(青)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 工匠(Artificer) 英雄(Hero)
(1),(T):あなたのライブラリーの一番上にあるカード4枚を見る。「その中からアーティファクト・カード1枚を公開し、あなたの手札に加える。」を選んでもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
(4)(青)(赤):トニー・スタークを変身させる。起動はソーサリーとしてのみ行う。
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The Invincible Iron Man / インビンシブル・アイアンマン (4)(青)(赤)
伝説のアーティファクト クリーチャー — 人間(Human) 英雄(Hero)
飛行、速攻
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたの手札にあるアーティファクト・カード1枚を戦場に出してもよい。それが装備品(Equipment)なら、それをインビンシブル・アイアンマンにつける。
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伝説のクリーチャー — 人間(Human) 工匠(Artificer) 英雄(Hero)
(1),(T):あなたのライブラリーの一番上にあるカード4枚を見る。「その中からアーティファクト・カード1枚を公開し、あなたの手札に加える。」を選んでもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
(4)(青)(赤):トニー・スタークを変身させる。起動はソーサリーとしてのみ行う。
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The Invincible Iron Man / インビンシブル・アイアンマン (4)(青)(赤)
伝説のアーティファクト クリーチャー — 人間(Human) 英雄(Hero)
飛行、速攻
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたの手札にあるアーティファクト・カード1枚を戦場に出してもよい。それが装備品(Equipment)なら、それをインビンシブル・アイアンマンにつける。
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変身もできるモードを持つ両面カード。第1面はアーティファクト・カードを濾過できる伝説の人間・工匠・英雄。第2面は手札からアーティファクト・カードを戦場に出し装備品なら自身につけることができる伝説のアーティファクト・クリーチャー・人間・英雄。
スタンダードでは、第2面と源氏の小手/Genji Gloveとのコンボが試されている。二段攻撃と追加の戦闘フェイズで戦闘ダメージ20点になるワンショットキルが成立する[1]。
リミテッドでは基本的に変身後に限定した運用になるだろう。手札から出すカードはコモンのクリーのセンチネル/Kree Sentinelが使えれば良い感じである。
- 変身後はタイプ行のスペースの問題か工匠ではなくなってしまう。
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関連カード
[編集]- 革新の巨人、アイアンマン/Iron Man, Titan of Innovation
- トニー・スターク/Tony Stark - インビンシブル・アイアンマン/The Invincible Iron Man
- マシンマスター、アイアンマン/Iron Man, Master of Machines
- 鎧纏いしアベンジャーズ、アイアンマン/Iron Man, Armored Avenger
- 未来の先駆者、アイアンマン/Iron Man, Futurist Paragon
- 最先端テクノロジー、アイアンマン/Iron Man, Bleeding Edge
- モダン・マーベル、アイアンマン/Iron Man, Modern Marvel
- アイアンマン、トニー・スターク/Iron Man, Tony Stark
ストーリー
[編集]キャラクターの基本的な設定等は革新の巨人、アイアンマン/Iron Man, Titan of Innovation#ストーリーを参照。
参考
[編集]- ↑ スーパーヒーロー、第2面を低コストで運用するジェスカイ・カラーのデッキ!(スタンダード)(岩SHOWの「デイリー・デッキ」 2026年7月15日 岩SHOW著)