不運な研究者/Hapless Researcher

提供:MTG Wiki

(版間での差分)
移動: 案内, 検索
5行: 5行:
 
当時の[[スタンダード]]では[[共鳴者]]として運用できるかと思われたが、やはり1回きりでは不満だったためかあまり採用されなかった様子。決して弱くはないのだがどこか中途半端さがあり使われにくいあたり、まさに不運な[[カード]]である。
 
当時の[[スタンダード]]では[[共鳴者]]として運用できるかと思われたが、やはり1回きりでは不満だったためかあまり採用されなかった様子。決して弱くはないのだがどこか中途半端さがあり使われにくいあたり、まさに不運な[[カード]]である。
  
*気にしなければよいのだが、その{{日本語画像|Hapless Researcher|イラスト}}といい[[カード名|名前]]といい、[[能力]]を[[起動]]すると罪悪感が残ってしょうがない。
+
*気にしなければよいのだが、その{{Gatherer|id=36115|イラスト}}といい[[カード名|名前]]といい、[[能力]]を[[起動]]すると罪悪感が残ってしょうがない。
 
*極めつけはぎゃざの小箱での一言「手札が悪いので死んでください。博士」。とどめは「あ、また博士引いちゃった」。
 
*極めつけはぎゃざの小箱での一言「手札が悪いので死んでください。博士」。とどめは「あ、また博士引いちゃった」。
  

2011年8月17日 (水) 14:20時点における版


Hapless Researcher / 不運な研究者 (青)
クリーチャー — 人間(Human) ウィザード(Wizard)

不運な研究者を生け贄に捧げる:カードを1枚引き、その後カードを1枚捨てる。

1/1

生け贄に捧げると、手札の質を良くしてくれる1マナ1/1ウィザード。地味だが、リアニメイトで使われることもある。

当時のスタンダードでは共鳴者として運用できるかと思われたが、やはり1回きりでは不満だったためかあまり採用されなかった様子。決して弱くはないのだがどこか中途半端さがあり使われにくいあたり、まさに不運なカードである。

  • 気にしなければよいのだが、そのイラストといい名前といい、能力起動すると罪悪感が残ってしょうがない。
  • 極めつけはぎゃざの小箱での一言「手札が悪いので死んでください。博士」。とどめは「あ、また博士引いちゃった」。

関連カード

サイクル

ジャッジメントの、生け贄に捧げる起動型能力を持つ1マナクリーチャーサイクル

参考

QR Code.gif