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紛争の曠野/Fields of Strife

提供: MTG Wiki

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紛争の曠野 / Fields of Strife
土地
この土地はタップ状態で戦場に出る。
(T):(赤)か(白)を加える。
(2)(赤)(白),(T):諜報1を行う。
Whisper Gatherer

起動型能力で諜報を行える2色土地の赤白版。

サイクル全体の評価はアミティの公開討論所/Forum of Amityを参照。

ストリクスヘイヴンの秘密のリミテッドでは赤白のロアホールド大学/Lorehold Collegeは墓地に関係するメカニズムを持つため、サイクルの中ではシナジーを形成しやすい。加えて赤白という色自体が強力な環境であるため、サイクルの中では相対的に評価が高い。ブースター・ドラフトでは優先的にピックされやすいということは念頭に置いておこう。

関連カード

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サイクル

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ストリクスヘイヴンの秘密の対抗色の2色土地のサイクル。タップインで諜報1を行う起動型能力を持つ。フレイバーとしてはストリクスヘイヴン/Strixhavenの各大学の実地研究の場となっている。稀少度はLとなっておりプレイ・ブースターでは基本土地のスロットから出現する。コレクター・ブースターではコモンのスロットから出現する。

ストーリー

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紛争の曠野(ふんそうのこうや)/Fields of Strifeは、アルケヴィオス/Arcaviosのオーリシア/Orrithia大陸南西部の地名。

血の時代/The Blood Ageの眠れぬ霊魂/Spiritたちが終わりのない戦いを繰り広げる場所。ロアホールド大学/Lorehold Collegeの学生たちはここを訪れ、貴重な「一次資料」である霊たちを観察したり、聞き取りをしたりして、血の時代についての見識を深める。催眠のようなマナの流れがこの地に留まる者の精神を強く引き寄せており、油断すればやがて生者もまた眠れぬ霊と化し、戦いに加わることになるだろう。

詳細は紛争の曠野/Fields of Strife (ストーリー)を参照。

参考

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