独創のタリスマン/Talisman of Creativity
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青も赤もアーティファクトの扱いが得意で、かつ果敢のように非クリーチャー呪文を参照する呪文や能力を持つ色であるため、単なるマナ加速以上のシナジーを得やすい。重めの呪文を利用したコントロールデッキやコンボデッキ、重めの統率者を組み込んだ統率者戦デッキなどで利用価値があるだろう。
「名案を思いつくのに時間は必要ない。だがその前に大量の没案が必要だ。」
― ラル・ザレック
関連カード
[編集]サイクル
[編集]モダンホライゾンのタリスマンサイクル。対抗色ペインランドと同じルール文章を持つマナ・アーティファクト。
- 聖列のタリスマン/Talisman of Hierarchy(白黒)
- 独創のタリスマン/Talisman of Creativity(青赤)
- 反発のタリスマン/Talisman of Resilience(黒緑)
- 確信のタリスマン/Talisman of Conviction(赤白)
- 好奇のタリスマン/Talisman of Curiosity(緑青)
モダンホライゾン版のフレイバー・テキストには、該当する2色を含むプレインズウォーカー/Planeswalkerが語り手として登場している。
ミラディンのタリスマンサイクル。友好色ペインランドと同じルール文章を持つマナ・アーティファクト。
- 発展のタリスマン/Talisman of Progress(白青)
- 威圧のタリスマン/Talisman of Dominance(青黒)
- 耽溺のタリスマン/Talisman of Indulgence(黒赤)
- 衝動のタリスマン/Talisman of Impulse(赤緑)
- 団結のタリスマン/Talisman of Unity(緑白)
新たなるファイレクシアでは変種の清純のタリスマン/Pristine Talismanが登場した。