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特別な処理

提供: MTG Wiki

特別な処理/Special Actionは、プレイヤーが優先権を持っているときに行える、スタックを用いない処理。

特別な処理には、以下の12個がある。

  1. 土地をプレイする。
  2. 裏向きのパーマネントを表向きにする。
  3. 効果の中で、後でプレイヤーに何らかの処理を認めているとき、その処理を実行する。
  4. 常在型能力の効果を失わせる。
  5. 「あなたがインスタントを唱えられるときならいつでも、あなたは待ち受ける禿鷹/Circling Vulturesを捨ててもよい」という能力でカードを捨てる。
  6. 待機を持つカードを手札から追放する。
  7. 相棒を持つカードを(3)を支払ってゲームの外部から手札に加える。
  8. 予顕を持つカードを(2)を支払って手札から裏向きに追放する。
  9. 計画を持つカードを手札から追放する。
  10. 部屋の閉鎖されたドアのマナ・コストを支払って開放する。
  11. プレインチェイス戦において次元ダイスを振る。
  12. コンスピラシー・ドラフトのゲームにおいて、統率領域で裏向きになっている策略カードを表向きにする。
    • 秘策を持つものが該当する。

その他

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参考

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引用:総合ルール 20260807.0