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巧みな語り部/Shrewd Storyteller

提供: MTG Wiki
Shrewd Storyteller / 巧みな語り部 (1)(緑)(白)
クリーチャー — 人間(Human) 生存者(Survivor)
生存 ― あなたの第2メイン・フェイズの開始時に、巧みな語り部がタップ状態である場合、クリーチャー1体を対象とする。それの上に+1/+1カウンター1個を置く。
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生存で+1/+1カウンターを配る緑白の人間・生存者。

リミテッドにおける緑白の生存者アーキタイプの指針アンコモン。一度攻撃が通り始めると強化によって更に攻撃を通しやすくなる自己完結性が優秀。素の状態でも十分なマナレシオを備えている点が嬉しく、生存を度外視しても戦闘要員として扱いやすい。他にタップさせる手段があるなら回避能力持ちの強化に徹してもよいだろう。行弘賢による公式サイトのコラムでも、緑白生存の主軸クリーチャーとして紹介されている[1]。

関連カード

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サイクル

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ダスクモーン:戦慄の館の2色の指針アンコモンサイクル。リミテッドのそれぞれの2色のアーキタイプに対応している。煙たい談話室+霧がかった応接間/Smoky Lounge+Misty Salonのみ、カードの各半分だけで見れば単色の部屋である。

白青 - 違和感テンポ
白黒 - リアニメイト
青黒 - 違和感コントロール
青赤 - 部屋
黒赤 - 生け贄
黒緑 - 自己切削昂揚
赤緑 - 昂揚ストンピィ
赤白 - パワー2以下アグロ
緑白 - 生存
緑青 - 戦慄予示

脚注

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  1. ↑ 行弘賢のよくわかる!リミテッド講座 (マジック日本公式サイト 2024年10月10日 行弘賢著)

参考

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