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ルーデヴィックの名作、クラム/Kraum, Ludevic's Opus

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Kraum, Ludevic's Opus / ルーデヴィックの名作、クラム (3)(青)(赤)
伝説のクリーチャー — ゾンビ(Zombie) ホラー(Horror)
飛行、速攻
対戦相手1人が各ターンの自分の2つ目の呪文を唱えるたび、カードを1枚引く。
共闘(両方が共闘を持つなら、あなたは2体の統率者を使用できる。)
4/4

ルーデヴィック/Ludevic作、伝説のスカーブ/Skaab。飛行、速攻、共闘に加えドロー能力を持つ。

遺跡潜り、ジョリー・エン/Jori En, Ruin Diverのように、各ターンに唱えられた二つ目の呪文に反応してカードを引くことができる。こちらは対戦相手の呪文に反応するため、多人数戦ではそのぶん機会も多い。各対戦相手に対して誘発するため、漁夫の利的にアドバンテージを得ることも。

一方ジョリー・エンに比べて、5マナは若干重く、そのぶん戦場に出た時点で対戦相手が動き終わっている可能性も高い。またこのカードを警戒して、ターンごとに動きを分散することも考えられるため、思い通りにドローできないことも多々ある。とは言え、自身が4/4飛行・速攻とかなり戦闘向きの性能を持っているので、ドローはある程度オマケと割り切り、ドローエンジンではなく戦力としてカウントして運用するのがベター。

"It lives . . . IT LIVES!"

― Ludevic, necro-alchemist

「生きてる……こいつ生きてるぞ!」

― 屍錬金術師、ルーデヴィック
バルナバス・ザルム/Barnabas Tharmr (イラスト)
FINAL FANTASY・継承史カードにおける別名。『FFXVI』の敵役、バルナバス・ザルム/Barnabas Tharmrを表す。オーディン/Odinのドミナント。
『FFXVI』の継承史カード共通として共闘を持っており、原作でも深い関係を持つベネディクタ/Benediktaや他のドミナントと併せて統率者にできる。
イラストはTwitter(現X)で公開されたキャラクターCGアートから[1]。3DCGで描かれており、アーティストはSQUARE ENIX名義となっている。

関連カード

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サイクル

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統率者2016の共闘を持つ神話レアの伝説のクリーチャーサイクル。いずれも2色のクリーチャー。

統率者2016の共闘を持つレアの伝説のクリーチャーサイクル。いずれも対抗色の2色クリーチャー。

脚注

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  1. ↑ @FF16_JP (X 2023年7月1日)

参考

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