クルル・バルデシオン/Krile Baldesion
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Krile Baldesion / クルル・バルデシオン (白)(青)
伝説のクリーチャー — ドワーフ(Dwarf) ウィザード(Wizard)
絆魂
エーテル追跡 ― あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、あなたの墓地にありマナ総量がその呪文と等しいクリーチャー・カード1枚を対象とする。それをあなたの手札に戻してもよい。これは毎ターン1回しか行えない。
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伝説のクリーチャー — ドワーフ(Dwarf) ウィザード(Wizard)
絆魂
エーテル追跡 ― あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、あなたの墓地にありマナ総量がその呪文と等しいクリーチャー・カード1枚を対象とする。それをあなたの手札に戻してもよい。これは毎ターン1回しか行えない。
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クリーチャーでない呪文を唱えるたび、マナ総量が等しいクリーチャー・カードを墓地から回収できる、絆魂持ちの伝説のドワーフ・ウィザード。
スタック上のマナ総量を調整できるX呪文と相性が良く、ある程度自由にクリーチャーを回収できるようになる。
このカード「クルル・バルデシオン/Krile Baldesion」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
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ルール
[編集]- 「これは1回しか行えない」はこの誘発型能力により墓地のカードを手札に戻すことを意味する。手札に戻すことを選択しなければそのターン中は何度でも誘発するが、選択したならばそのターン中は呪文を唱えても誘発そのものが起こらない。
- スタック上にこの能力が複数個存在している場合、そのうちの一つで墓地回収を行うことができる。そうした場合、残りのこの能力が解決しても何も起こらない。
- 効果の回数制限はオブジェクト1つにのみかけられており、他の同名カードには影響しない。別の領域に移動することでこのカードが新しいオブジェクトになった場合は再び誘発するようになる。
ストーリー
[編集]クルル・バルデシオン/Krile Baldesionは『FFXIV』に登場するキャラクター(イラスト)。
養父であるガラフ・バルデシオン/Galuf Baldesionによって創設された、蛮神を始めとした「世界の脅威」に対抗すべく設立された「バルデシオン委員会」に所属。ルヴェユール兄妹の大学の先輩であり、行方不明となっていた賢人達の捜索を手伝う形で合流することになる。
- 『FFV』に登場するガラフ/Galufおよびクルル/Krileをベースとした登場人物であり、彼等とは全くの別人。ミドルネームは無く、ララフェル族/Lalafellの命名規約と異なっているが、これはガラフが与えた名前の為。
- 「猫耳のフードを被った白魔道士」という点等に2人のクルルの共通点が見えてくる。後にこの2人に似た関係性も表層化してくるが、ネタバレとなるため詳細は割愛。