アルフィノ・ルヴェユール/Alphinaud Leveilleur
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Alphinaud Leveilleur / アルフィノ・ルヴェユール (3)(青)
伝説のクリーチャー — エルフ(Elf) ウィザード(Wizard)
《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》との共闘(このクリーチャーが戦場に出たとき、プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは「自分のライブラリーから《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》を自分の手札に加える。その後、ライブラリーを切り直す。」を選んでもよい。)
警戒
エウクラシア ― あなたが各ターン内のあなたの2つ目の呪文を唱えるたび、カード1枚を引く。
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伝説のクリーチャー — エルフ(Elf) ウィザード(Wizard)
《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》との共闘(このクリーチャーが戦場に出たとき、プレイヤー1人を対象とする。そのプレイヤーは「自分のライブラリーから《アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleur》を自分の手札に加える。その後、ライブラリーを切り直す。」を選んでもよい。)
警戒
エウクラシア ― あなたが各ターン内のあなたの2つ目の呪文を唱えるたび、カード1枚を引く。
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アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleurと共闘する伝説のエルフ・ウィザード。各ターン、あなたが唱える2回目を唱えたときにドローできる。
共闘相手のアリゼーで2回目の呪文のコストを下げ、能力を誘発させやすくなるというデザイン。
能力は遺跡潜り、ジョリー・エン/Jori En, Ruin Diverに近いが、重いぶん単色化・タフネスの上昇・警戒の追加、~との共闘によるサーチ追加と強化点も多い。
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ストーリー
[編集]アルフィノ・ルヴェユール/Alphinaud Leveilleurは『FFXIV』に登場するキャラクター(イラスト)。アリゼー・ルヴェユール/Alisaie Leveilleurは双子の妹。
知の都、シャーレアン/Sharlayan, Nation of Scholarsの名門、ルヴェユール家の御曹司で、弱冠11歳にして妹共々シャーレアン魔法大学(知の都を代表する最高学府)への入学を許された天才。成人年齢となる16歳になったのを機に祖父のルイゾワ/Louisoixの遺志を継ぐため、父の反対を押し切ってエオルゼアへ渡航。エオルゼア救済を目的とする「暁の血盟/The Scions of the Seventh Dawn」に合流した後、国家間の垣根を超えて行動可能な先行組織「クリスタルブレイブ/the Crystal Braves」を創設するも、その増長に漬け込まれて権力者達に利用されてしまい、挫折を味わう事となる。
以後、山の都、イシュガルド/Ishgard, the Holy Seeへの亡命から始まる「竜詩戦争」から終末の災厄/The Final Daysの対峙に至るまで、主人公と共に戦い続ける事となる。
- 世間知らずの御曹司であり、大学では弁論負け知らずの天才。そんな彼が各地を渡り歩き、「世界を救済する」という事にどう向き合っていくのかは『FFXIV』の物語の一つとも言える重要な人物。
- 彼の戦闘スタイルは賢者/Sage。フレイバー語のエウクラシア/Eukrasia は、治癒魔法の効果の一部を魔法障壁に変換したり、通常の魔法攻撃を少しずつ弱らせる毒の様な効果に変質させる技。