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詮索好きの殺人ボット/Curious Killbot

提供: MTG Wiki

A:


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詮索好きの殺人ボット/Curious Killbot (2)
アーティファクト・クリーチャー ― 殺人ボット(Killbot)

2/1


B:


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大喜びする殺人ボット/Delighted Killbot (2)
アーティファクト・クリーチャー ― 殺人ボット(Killbot)

2/1


C:


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落胆した殺人ボット/Despondent Killbot (2)
アーティファクト・クリーチャー ― 殺人ボット(Killbot)

2/1


D:


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怒れる殺人ボット/Enraged Killbot (2)
アーティファクト・クリーチャー ― 殺人ボット(Killbot)

2/1


バニラのアーティファクト・クリーチャー。カード名が異なるものが4種類存在するが、イラストやコレクター番号は同一。つまりセット内容的には、これらは1枚のカードのカード名違いの変種という扱いになっている。

クリーチャー・タイプの殺人ボットとして殺しのメアリー/Mary O'Killによって参照され、メアリーと入れ替わることができる。アン・ゲームの構築では4種16枚の殺人ボットをデッキに入れることができるので[1]、メアリーデッキを組むなら多めに採用しておくとよいだろう。

また2マナ2/1とマナカーブを埋める最低限の性能は持っており、アーティファクトシナジーが見込めるUnstableのリミテッドでは、殺しのメアリーを使用しなくても採用できる。

関連カード

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Unstableのコモンの変種ありクリーチャー・サイクル。

それぞれのカードについて、イラストかフレイバー・テキスト、またはその両方が異なる4種類の変種が存在する。

他にも、アーティファクトに詮索好きの殺人ボット/Curious Killbotが存在する。

脚注

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  1. ↑ Blogatog(Mark RosewaterのBlog 2017年12月6日)
  2. ↑ わかる?『Unstable』編 (Making Magic 2022年3月22日 Mark Rosewater著)

参考

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