本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

暴力的なこだま/Violent Echoes

提供: MTG Wiki


*

暴力的なこだま / Violent Echoes (2)(赤)(赤)
インスタント

クリーチャーやプレインズウォーカーである1体を対象とする。暴力的なこだまはそれに6点のダメージを与える。これによりそのパーマネントが余剰ダメージを受けたなら、ジェイス付与Xを行う。Xはその余剰ダメージの点数に等しい。(あなたがコントロールしているジェイス・トークン1体の上に、その余剰ダメージの点数に等しい忠誠(loyalty)カウンターを置く。あなたがジェイス・トークンをコントロールしていないなら、その前に、「[-1]:諜報1を行う。」と「[-3]:カード1枚を引く。」を持つ青のジェイス・プレインズウォーカー・トークン1体を生成する。)

Whisper Gatherer


クリーチャーやプレインズウォーカーにダメージを与え、余剰ダメージ分ジェイス付与を行うインスタント。

未評価カードです
このカード「暴力的なこだま/Violent Echoes」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ストーリー

[編集]

リアリティ・フラクチャーの一シーン。(イラスト)

ついに模倣宇宙/Echoverseと多元宇宙/Multiverseの融合が始まった。最初に重なり始めたヘクスヘイヴン大学/Hexhaven Academyでは、虚ろな目のドッペルゲンガー達が迷い込んだストリクスヘイヴン/Strixhavenの生徒を襲っていた。どちらがどちらの世界に由来するかも分からぬ混乱の中、タム/Tamは自分に出来ることを求め走り続けた[1]。

ふたつの多元宇宙。ただひとつの未来。

脚注

[編集]

参考

[編集]