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ラノワールの憤激、フレイアリーズ/Freyalise, Llanowar's Fury

提供: MTG Wiki
Freyalise, Llanowar's Fury / ラノワールの憤激、フレイアリーズ (3)(緑)(緑)
伝説のプレインズウォーカー — フレイアリーズ(Freyalise)
[+2]:「(T):(緑)を加える。」を持つ緑の1/1のエルフ(Elf)・ドルイド(Druid)・クリーチャー・トークンを1体生成する。
[-2]:アーティファクト1つかエンチャント1つを対象とし、それを破壊する。
[-6]:あなたがコントロールする緑のクリーチャー1体につきカードを1枚引く。
ラノワールの憤激、フレイアリーズは統率者として使用できる。
3

統率者2014の統率者にできるプレインズウォーカーサイクルの緑。忠誠度能力は、クリーチャー・トークン生成、単体除去、ドロー。

+2能力
ラノワールのエルフ/Llanowar Elves相当のマナ・クリーチャーを生成する。
忠誠度を上げながらトークンを展開するプレインズウォーカーの堅牢さは遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errantなどでご存じの通り。フレイアリーズはさらなる重量級フィニッシャーに繋げることもできる。
-2能力
帰化/Naturalize。
場面によっては使えないこともあるが、危険なアーティファクトやエンチャントをカード・アドバンテージを得ながら破壊できるのは優秀。特に多人数戦かつマナ・アーティファクトが多用される統率者戦ではまず腐ることがない。
-6能力
あなたがコントロールする緑クリーチャーの数だけドロー。威厳の魔力/Regal ForceのETB能力に相当する。
+2能力のトークンを含めてある程度クリーチャーを展開していればゲームを決定づけるハンド・アドバンテージ差をつけることができるだろう。

関連カード

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フレイアリーズ
初音ミク

サイクル

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統率者2014のプレインズウォーカーのサイクル。統率者としても使用できる。

ストーリー

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詳細はフレイアリーズ/Freyaliseを参照。

参考

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