野生の仮説/Wild Hypothesis
提供: MTG Wiki
Wild Hypothesis / 野生の仮説 (X)(緑)
ソーサリー
緑青の0/0のフラクタル(Fractal)・クリーチャー・トークン1体を生成する。それの上に+1/+1カウンターX個を置く。
諜報2を行う。(あなたのライブラリーの一番上にあるカード2枚を見る。そのうちの望む枚数をあなたの墓地に、残りをあなたのライブラリーの一番上に望む順番で置く。)
ソーサリー
緑青の0/0のフラクタル(Fractal)・クリーチャー・トークン1体を生成する。それの上に+1/+1カウンターX個を置く。
諜報2を行う。(あなたのライブラリーの一番上にあるカード2枚を見る。そのうちの望む枚数をあなたの墓地に、残りをあなたのライブラリーの一番上に望む順番で置く。)
諜報ができるようになったスライム成形/Slime Molding。
リミテッドではマナカーブを埋めたり追加のフィニッシャーとして役立つ。とはいえ単体のカードパワーは低めで、基本的には緑青でサポートされている増分を誘発させるために使われるカード。緑青は幾何学の節足動物/Geometer's Arthropodや逆説の測量士/Paradox Surveyorのような「X呪文参照」もミニアーキタイプにしているので、上記のカードをピックした際は点数を上げても良いだろう。