本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

日本選手権20冬

提供: MTG Wiki

日本選手権20冬は、2020年にMagic: The Gathering Arenaを用いて行なわれた日本選手権。

概要

[編集]

参加者125名中58名もがスゥルタイ・ミッドレンジを選択するという、非常に偏ったメタゲームになった。2日目もスゥルタイが40%を占め[1]、ベスト8に2人を送り込んだ。しかし、2日目進出者4名のゴブリンが3人ベスト8に入り、勝ち組となった。

最後は大ベテランの黒田正城が大本命のスゥルタイを駆り、優勝を飾った。

基本データ

[編集]

日程

[編集]

初日にヒストリック6回戦がスイスドロー形式で行なわれ、12ポイント以上のプレイヤー、または32位までのプレイヤーが2日目に進出する。2日目はヒストリック3回戦が行なわれ、2日間の9回戦の成績によって上位8名が決勝ラウンドに進出する。決勝ラウンドはヒストリックのシングル・エリミネーション形式で行なわれ、優勝者を決定する。

上位入賞者

[編集]

脚注

[編集]

参考

[編集]
2020年-2021年シーズン
世界選手権 世界選手権
チャンピオンシップ ゼンディカーの夜明け - カルドハイム - ストリクスヘイヴン
リーグ・ウィークエンド ゼンディカーの夜明け - カルドハイム - ストリクスヘイヴン
ガントレット MPL - ライバルズ - チャレンジャー
その他 マジック・プロリーグ - ライバルズ・リーグ - 日本選手権20(秋 - 冬 - ファイナル) - 日本選手権21(SEASON1 - SEASON2)
1995-1996・1996-1997・1997-1998・1998-1999・1999-2000・2000-2001・2001-2002・2002-2003・2003-2004・2004-2005・2006・ 2007・2008・2009・2010・2011・2012・2013・2014・2015・2016・2017・2018・2019・2020・2020-2021・2021-2022・2022-2023・2023-2024・2024-2025・2025-2026・2026-2027