本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

壊し屋、レッキング・クルー/The Ruinous Wrecking Crew

提供: MTG Wiki


*

壊し屋、レッキング・クルー / The Ruinous Wrecking Crew (X)(黒)(赤)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) 悪人(Villain)

このクリーチャーは+1/+1カウンターがX個置かれた状態で戦場に出る。
このクリーチャーが戦場に出たとき、以下から最大X個を選ぶ。
・カード1枚を捨てる。その後、カード1枚を引く。
・対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーは2点のライフを失う。
・トークン1つを対象とする。それを破壊する。
・各プレイヤーはそれぞれ、自分が選んだクリーチャーを生け贄に捧げる。

2/2

Whisper Gatherer


X個の+1/+1カウンターと共に戦場に出てルーター、対戦相手のライフロス、トークン除去、全プレイヤーへの布告のモードを選べる伝説の人間・悪人。

未評価カードです
このカード「壊し屋、レッキング・クルー/The Ruinous Wrecking Crew」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。
  • 1つのモードを複数回選ぶことは出来ない。Xを5以上にしても同様。
  • 幾つのモードを選んでもそれは1つの能力であり、解決時にすべての対象が不正な対象になっていたなら能力は立ち消える。例えばルーターとトークン除去のモードを選んでおり解決時にトークンが不正な対象になっていたなら、能力は立ち消えルーターも行えない。
  • 必ず1番上のモードから順に処理していく。3番目と4番目のモードが選ばれていたなら、トークンが破壊された後、各プレイヤーは残ったクリーチャーの中から選んで生け贄に捧げる。
  • 1番目のモードでカードを捨てることが出来ない場合もカードを引くことが出来る。つまりあなたの手札が0枚なら単にカードを引く。
  • 4番目のモードではAPNAP順で各プレイヤーが生贄に捧げるクリーチャーを選び、選び終えた後同時に生け贄に捧げられる。ターン順で後のプレイヤーは前のプレイヤーがどのクリーチャーを生け贄に捧げるか知ることができる。

参考

[編集]