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ドワーフホールドの勇者/Dwarfhold Champion

提供: MTG Wiki
Dwarfhold Champion / ドワーフホールドの勇者 (1)(白)
クリーチャー — ドワーフ(Dwarf) 戦士(Warrior)
ドワーフホールドの勇者が装備しているかぎり、これは+0/+2の修整を受ける。
3/1

装備しているとタフネスに修整を得るドワーフ・戦士。

白の定番の2マナ3/1クリーチャー。リミテッドでは装備品シナジーを考えなくても及第点だが、多く取れたのならパラディンの盾/Paladin's Shieldや予備の短剣/Spare Daggerなど軽めの装備品を用意しておけば序盤の立ち回りで優位に立ちやすい。赤白では武器庫の古参/Armory Veteranと並んでビートダウンの立役者であり、ブーツ・オヴ・スピード/Boots of Speedや決闘のレイピア/Dueling Rapierで暴れまわる。


MTGアリーナ専用カード

Dwarfhold / ドワーフホールドの勇者 (1)(白)
クリーチャー — ドワーフ(Dwarf) 戦士(Warrior)

護法(1)
ドワーフホールドの勇者が装備しているかぎり、これは+0/+2の修整を受ける。

3/1


2022年4月7日、MTGアリーナにおいて、アルケミーとヒストリックで使用できるカードに再調整が行われた[1]。装備品デッキに付き物の弱点を緩和し、戦士・装備品デッキの選択肢を増やすため護法が追加された。

その後、2026年9月22日にアルケミー廃止の準備として再調整を受けたカードのうちテーブルトップにも存在しているすべてのカードが元のルール・テキストに戻され[2]、このカードの再調整も解除された。

脚注

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参考

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