本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

スーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマン/Superior Foes of Spider-Man

提供: MTG Wiki


*

Superior Foes of Spider-Man / スーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマン (2)(赤)
クリーチャー ─ 人間(Human) ならず者(Rogue) 悪人(Villain)

トランプル
あなたがマナ総量が4以上である呪文1つを唱えるたび、あなたのライブラリーの一番上にあるカード1枚を追放してもよい。そうしたなら、このクリーチャーによってそれでないカード1枚が追放されるまで、そのカードをプレイしてもよい。

3/3


マナ総量4以上の呪文を唱えるたび、ライブラリーの一番上を追放しそれをプレイできる人間・ならず者・悪人。

衝動的ドローの体裁を取ってはいるが、時間的な期限は無く追放も任意なのでほぼ通常のドローに近いハンド・アドバンテージを得られる。

  • 領界路の彼方での名前はせわしない剃刀族/Restless Razorkin。
  • 日本語版には軽微な誤訳があり、「このクリーチャーによってそれでないカード1枚が追放されるまで」は「あなたがこのクリーチャーによってそれでないカード1枚を追放するまで」とするのが正しい(オラクルでは「until you exile another card with this creature」)。他のプレイヤーにコントロールを奪われたこのクリーチャーが新たなカードを追放しても、あなたが追放していたカードの使用期限は終わらない。
未評価カードです
このカード「スーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマン/Superior Foes of Spider-Man」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ルール

[編集]
  • 追放したカードをプレイするタイミングは通常のルールの許諾に従う。コストも通常通り支払う必要がある。
  • 能力が誘発したなら、スーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンが戦場を離れてもカードをプレイすることが出来る。
  • スーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンが一度戦場を離れて戻ってきたなら、それは新しいオブジェクトになる。そのスーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンが新たにカードを追放しても、以前のスーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンが追放したカードがプレイ出来なくなることはない。
  • 複数のスーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンをコントロールしているなら、どのカードがどのスーペリア・フォーズ・オブ・スパイダーマンによって追放されているものか分かるようにしておくこと。

参考

[編集]