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コルフェノールの若木/Sapling of Colfenor (ストーリー)

提供: MTG Wiki

コルフェノールの若木/Sapling of Colfenorはコルフェノール/Colfenorの種子から成長したイチイのツリーフォーク/Treefolk。略して若木/the Saplingと呼ばれることが多い。女性。(イラスト)

コルフェノールの球果をライズ/Rhysたちがつぶやき林/Murmuring Boskに植えたことで誕生。普通のツリーフォークは成熟まで莫大な時間を要するが、コルフェノールの球果は異様な速度で成長したちまち6フィートほどの大きさになった。

コルフェノールの生まれ変わりとして父株の知識を受け継いでいるが、コルフェノールの計画/Colfenor's Plansの意図―一族の知識をシャドウムーア/Shadowmoorへ伝えること―までは理解しておらず、人格としては全くの別らしい。

大オーロラ/Great Auroraの影響を受けることなくライズ達と行動を続け、全ての黒幕であるウーナ/Oonaの棲むエレンドラ谷/Glen Elendraまで同行するが、最終的にはウーナに真っ二つにされ死亡した。

登場カード

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参考

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