グライダーの杖/Glider Staff
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Glider Staff / グライダーの杖 (2)(白)
アーティファクト — 装備品(Equipment)
この装備品(Equipment)が戦場に出たとき、クリーチャー最大1体を対象とする。それに気の技を行う。(それを追放する。追放されている間、それのオーナーはそれのマナ・コストではなく(2)で唱えてもよい。)
装備しているクリーチャーは+1/+1の修整を受け飛行を持つ。
装備(2)
アーティファクト — 装備品(Equipment)
この装備品(Equipment)が戦場に出たとき、クリーチャー最大1体を対象とする。それに気の技を行う。(それを追放する。追放されている間、それのオーナーはそれのマナ・コストではなく(2)で唱えてもよい。)
装備しているクリーチャーは+1/+1の修整を受け飛行を持つ。
装備(2)
装備品としての性能は継ぎ当ての翼/Cobbled Wings+レオニンの円月刀/Leonin Scimitarであり、派手さは無いがリミテッドでは何はともあれ使い回しのきく強化である装備品が優秀で、一時的ながら除去にもETBの再利用にも使える便利な1枚。
ストーリー
[編集]アン/Aangが使う身の丈を超える杖。作中では「気の竿」とも呼ばれている。グライダーに変形し、気の技と合わせて飛行する事ができる。気の民の間では一般的な道具だったらしく、北の気の寺/Northern Air Templeにも残されており機械技師/The Mechanistはこれを元に機械仕掛けのグライダー/Mechanical Gliderを作った。