本文へ移動 ナビゲーションへ移動 検索へ移動

ギャツォ和尚/Monk Gyatso

提供: MTG Wiki
Monk Gyatso / ギャツォ和尚 (3)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) モンク(Monk)
あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体が呪文や能力の対象になるたび、そのクリーチャーに気の技を行ってもよい。(それを追放する。追放されている間、それのオーナーはそれのマナ・コストではなく(2)で唱えてもよい。)
3/3

あなたの他のクリーチャーが呪文や能力の対象になるたび、気の技で追放領域に逃がすことができる伝説の人間・モンク。

未評価カードです
このカード「ギャツォ和尚/Monk Gyatso」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
  • 評価を追加する前に、必ずMTG Wiki:利用者への呼びかけを熟読してください。
  • 「酷評のみ」、または「極端に短い文章だけ」や「見たままを書いただけ」の評価は禁止されています。
  • 各種用語(「クリーチャー」「除去」など(詳しくは用語集を参照))には[[]]でリンクを張ってください。自動では付きません。同じ語は貼らなくてもかまいません。
  • 評価を追加した後は、このテンプレートは削除しておいてください。

ストーリー

[編集]

100年前のアン/Aangの師匠。

南の気の寺/Southern Air Templeに属している気の民の指導者の1人。アンの親代わりでもある。アンがアバターであると分かり、戦争の気配から想定より早くアバターとしての修行を強要された際もアンの自主性に任せた修行を主張し他の和尚から庇った。

100年後の南の気の寺で、アンは火の国の襲撃で戦死した姿を目にすることになる。

参考

[編集]