つかコン
出典: MTG Wiki
つかコンとは、ウルザ・ブロック〜マスクス・ブロック時代に誕生したトリニティデッキの起源とされるデッキ。
Phyrexian Processor / ファイレクシアの処理装置 (4)
アーティファクト
アーティファクト
ファイレクシアの処理装置が場に出るに際し、好きな点数のライフを支払う。
(4),(T):黒のミニオン(Minion)・クリーチャー・トークンを1体場に出す。そのパワーとタフネスは、支払われたライフの数に等しい。
大量のマナ基盤をバックに忍び寄るカビ/Creeping Mold、すき込み/Plow Underで足止めし、ファイレクシアの処理装置/Phyrexian Processor、ハリケーン/Hurricaneでトドメを指す。
関西屈指の女性プレイヤー、大塚智美(旧姓?)が構築したことに由来する。略さなければ、大塚式コントロール・デッキと言ったところか。
