貪欲なティラノサウルス/Ravenous Tyrannosaurus
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Ravenous Tyrannosaurus / 貪欲なティラノサウルス (4)(赤)(緑)
クリーチャー — 恐竜(Dinosaur)
貪食3(これが戦場に出るに際し、望む数のクリーチャーを生け贄に捧げてもよい。このクリーチャーは、それらのクリーチャーの数の3倍に等しい数の+1/+1カウンターが置かれた状態で戦場に出る。)
貪欲なティラノサウルスが攻撃するたび、これでないクリーチャー最大1体を対象とする。これはそれに、これのパワーに等しい点数のダメージを与える。余剰のダメージは、代わりにそのクリーチャーのコントローラーが受ける。
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クリーチャー — 恐竜(Dinosaur)
貪食3(これが戦場に出るに際し、望む数のクリーチャーを生け贄に捧げてもよい。このクリーチャーは、それらのクリーチャーの数の3倍に等しい数の+1/+1カウンターが置かれた状態で戦場に出る。)
貪欲なティラノサウルスが攻撃するたび、これでないクリーチャー最大1体を対象とする。これはそれに、これのパワーに等しい点数のダメージを与える。余剰のダメージは、代わりにそのクリーチャーのコントローラーが受ける。
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貪食を持ち、攻撃するたびにトランプルのように余剰のダメージをそのコントローラーに通す噛みつきを行える恐竜。
- パワーは能力の解決時に参照される。解決前に貪欲なティラノサウルスが戦場を離れていたなら、最後の情報を元にパワーが参照される。
- 解決時にクリーチャーが不正な対象になってたなら、能力は立ち消え何も起きない。すべてのダメージがコントローラーに与えられるわけではない。
- 映画『ジュラシック・ワールド』シリーズとのユニバースビヨンドとしてデザインされたカード。非伝説で汎用的な名前だったこともあり、他作品であるマーベル スーパー・ヒーローズのマーベル・マテリアルで再録された。
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関連カード
[編集]- デビル・ダイナソー
ストーリー
[編集]『ジュラシック・ワールド』シリーズ
[編集]ティラノサウルス/Tyrannosaurusは『ジュラシック・ワールド』シリーズに登場する恐竜。(イラスト)
恐竜の代名詞とも言える世界で最も有名な恐竜。ジュラシック・ワールドのロゴもティラノサウルスの化石である。イラストは映画第1作『ジュラシック・パーク』で、アラン・グラント/Alan Grant一行がヴェロキラプトル/Velociraptorの群れに囲まれた絶体絶命の危機に突如乱入し、結果としてアラン達の脱出を助けた映画のクライマックスシーン。
マーベル スーパー・ヒーローズ
[編集]デビル・ダイナソー/Devil Dinosaurはマーベル・コミックのキャラクター。アース78411(通称ダイナソー・ワールド/Dinosaur World)出身のティラノサウルス。(イラスト)
詳細はデビル・ダイナソー/Devil Dinosaur#ストーリーを参照。
イラストはアメコミ『Devil Dinosaur #1』の表紙[1]から。