機械文明の旗手、エドガー/Edgar, Master Machinist
提供: MTG Wiki
Edgar, Master Machinist / 機械文明の旗手、エドガー (2)(赤)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 工匠(Artificer) 貴族(Noble)
あなたの各ターン中に1回、あなたの墓地からアーティファクト呪文1つを唱えてもよい。これによりあなたが呪文を唱えたなら、そのアーティファクトはタップ状態で戦場に出る。
きかい ― これが攻撃するたび、ターン終了時まで、これは+X/+0の修整を受ける。Xは、あなたがコントロールしているアーティファクトのマナ総量の中の最大値に等しい。
2/4
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 工匠(Artificer) 貴族(Noble)
あなたの各ターン中に1回、あなたの墓地からアーティファクト呪文1つを唱えてもよい。これによりあなたが呪文を唱えたなら、そのアーティファクトはタップ状態で戦場に出る。
きかい ― これが攻撃するたび、ターン終了時まで、これは+X/+0の修整を受ける。Xは、あなたがコントロールしているアーティファクトのマナ総量の中の最大値に等しい。
2/4
墓地からアーティファクトをタップインで唱えることができ、攻撃時にアーティファクトの最大マナ総量だけパワーが増加する伝説の人間・工匠・貴族。
- 機械文明の旗手、エドガーの能力で墓地からアーティファクトを唱えた後、エドガーが一度戦場を離れて戻ってきたならそれは新しいオブジェクトになるため、もう一度ターン中に1回、墓地からアーティファクトを唱えることができる。
- 「きかい」のXの値は解決時に参照され決定される。解決後にあなたがコントロールしているアーティファクトの中のマナ総量の最大値が変化しても、修整値が変化することはない。
このカード「機械文明の旗手、エドガー/Edgar, Master Machinist」はまだカード個別の評価が行われていません。評価の執筆をして下さる方を求めています。
|