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冥府の世話人/Infernal Caretaker

提供: MTG Wiki
Infernal Caretaker / 冥府の世話人 (3)(黒)
クリーチャー — 人間(Human) クレリック(Cleric)
変異(3)(黒)(あなたはこのカードを、(3)で2/2クリーチャーとして裏向きに唱えてもよい。これの変異コストで、これをいつでも表向きにしてもよい。)
冥府の世話人が表向きになったとき、すべての墓地にあるすべてのゾンビ(Zombie)・カードをオーナーの手札に戻す。
2/2

オンスロートの黒の主要クリーチャー・タイプであるクレリックが、同じく主要タイプのゾンビを助けるクリーチャー。

表向きになったときの誘発型能力なので、実質(6)(黒)を支払って、ゾンビ・カードを手札に戻す。リミテッドでは、どれだけゾンビを取れたかに依存するが、一度にかなりのアドバンテージを取れる可能性もある。ただし、対戦相手のゾンビも回収させてしまうので、そこのところには注意が必要。

参考

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