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七番街スラムのアバランチ/Avalanche of Sector 7

提供: MTG Wiki
Avalanche of Sector 7 / 七番街スラムのアバランチ (2)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) レベル(Rebel)
威迫
七番街スラムのアバランチのパワーは、対戦相手がコントロールしているアーティファクトの総数に等しい。
対戦相手1人が自分がコントロールしているアーティファクトの能力1つを起動するたび、七番街スラムのアバランチはそのプレイヤーに1点のダメージを与える。
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威迫を持つ伝説の人間・レベル。対戦相手のアーティファクトの数がパワーになり、アーティファクトの能力を起動した対戦相手にダメージを与える。

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ストーリー

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アバランチ/Avalancheは『FFVII』に登場する組織。カード名の通り、ミッドガル/Midgarの七番街スラムを拠点としている。

星の生命エネルギーを汲み上げて魔晄として利用する作中最大の企業グループ・神羅カンパニーに反抗を行う過激派組織で、星を守る目的から現実で言うとエコテロリストに近い。ゲーム内では主人公側の立場でシナリオを追うことになるのでやや気づきづらいが、冒頭で魔晄炉を爆破した際には民間人にも多数の犠牲者が出ていることが明言されており、一般人視点で言うと犯罪者の集団。

イラストに描かれているのは原作本編で登場するメンバー。左からウェッジ/Wedge、ジェシー/Jessie、ビッグス/Biggs。リメイク版では構成員が増えているが、基本的にこの3名以外はモブ相当。

  • このうちウェッジ、ビッグスは『FFVI』の同名キャラを皮切りに、以降のシリーズでもスターシステム的に同名キャラが登場している。(厳密には、FFVIのみビックス表記)

参考

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