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ラフィーンの塔/Raffine's Tower

提供: MTG Wiki
Raffine's Tower / ラフィーンの塔
土地 — 平地(Plains) 島(Island) 沼(Swamp)
((T):(白)か(青)か(黒)を加える。)
ラフィーンの塔はタップ状態で戦場に出る。
サイクリング(3)((3),このカードを捨てる:カード1枚を引く。)

白青黒のサイクリング持ち3色土地。

基本的な性質についてはトライオームの項を参照のこと。

登場直後のスタンダードではエスパー・ミッドレンジを中心に活躍しており、策謀の予見者、ラフィーン/Raffine, Scheming Seerを3ターン目に着地させやすくしている。

関連カード

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サイクル

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ニューカペナの街角の3色土地サイクル。トライオームの弧3色版で、3つの基本土地タイプを持ち、タップインだがサイクリング(3)を持つ。稀少度はレア。

イコリア:巨獣の棲処のトライオームサイクル。楔3色に対応する3つの基本土地タイプを持つ3色土地で、タップインだがサイクリング(3)を持つ。稀少度はレア。

ストーリー

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描かれているのは雲頂/The Cloud Spire(イラスト)。常夜会一家/The Obscuraの本拠地で、高街/Park Heightsにそびえ立つ摩天楼である。

常夜会一家の雲頂は地平線を支配し、その目はどこまでも見通す進化の灯台なのだ。

詳細は常夜会一家/The Obscura#本拠地を参照。

参考

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