シャドウの愛犬、インターセプター/Interceptor, Shadow's Hound
提供: MTG Wiki
Interceptor, Shadow's Hound / シャドウの愛犬、インターセプター (2)(黒)(黒)
伝説のクリーチャー — 犬(Dog)
威迫
あなたがコントロールしているすべての暗殺者(Assassin)は威迫を持つ。
あなたが1体以上の伝説のクリーチャーで攻撃するたび、(2)(黒)を支払ってもよい。そうしたなら、あなたの墓地にあるこのカードをタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に戻す。
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伝説のクリーチャー — 犬(Dog)
威迫
あなたがコントロールしているすべての暗殺者(Assassin)は威迫を持つ。
あなたが1体以上の伝説のクリーチャーで攻撃するたび、(2)(黒)を支払ってもよい。そうしたなら、あなたの墓地にあるこのカードをタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に戻す。
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暗殺者に威迫を与え、伝説のクリーチャーが攻撃した時に黒含む3マナ支払えば攻撃している状態でリアニメイトされる伝説の犬。
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ルール
[編集]- 3つ目の能力(自己リアニメイト)
- 最後の能力はマナを支払うかどうかは解決時に選ぶ。あなたがマナを支払ってからシャドウの愛犬、インターセプターが戦場に戻るまで、プレイヤーが優先権を得ることはない。
- Whenever ~ you may pay (2)(B). If you do~の形で表記されているため、再帰誘発型能力ではない。
- 攻撃している状態で戦場に出る効果のルールは当該項目を参照。
ストーリー
[編集]インターセプター/Interceptorは『FFVI』のキャラクター。カード名の通りパーティメンバーの1人、シャドウ/Shadowの愛犬。
ストーリーに深く関与することはないが、設定の上では常にパーティに(正確にはシャドウに)同行しており、戦闘中にシャドウが攻撃を受けそうになると一定確率で庇ってダメージを軽減しつつ、更に一定確率で反撃まで行う。主人に対する忠誠心は非常に高く、他の人間には従属しないと説明されるが、作中においては仲間の1人、リルム/Relmにも懐いている。
犬種は明言されないが、公式のイラストを見る限りではドーベルマン。ちなみにVIにはモンスターとしてもドーベルマンが登場する。