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ギルド公認のこそ泥/Guildsworn Prowler

提供: MTG Wiki
Guildsworn Prowler / ギルド公認のこそ泥 (1)(黒)
クリーチャー — ティーフリング(Tiefling) ならず者(Rogue) 暗殺者(Assassin)
接死
ギルド公認のこそ泥が死亡したとき、これがブロックしていなかった場合、カード1枚を引く。
2/1

ブロック・クリーチャーでないときに死亡したらドローできるティーフリング・ならず者・暗殺者。

防御的なキーワード能力である接死とドロー条件の相性は悪いが、逆に言えば攻防どちらに回っても有利な交換を取りやすい。

生け贄に捧げた場合もしっかり誘発してくれるので、生け贄を要求するカードのお供としても有力。元が2マナなので、どのような使い方でも大抵の場合はアドバンテージを狙える優良小型クリーチャー。

再調整

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2022年8月11日、MTGアリーナのアルケミーおよびヒストリックで使用可能なカードについて再調整が行われた。

アルケミーホライゾン:バルダーズ・ゲートのリミテッドにおいてブロックを躊躇うアタッカーとして猛威を振るっていたため、パワーが1低下する下方修正を受けた[1]。

その後、2026年9月22日にアルケミー廃止の準備として再調整を受けたカードのうちテーブルトップにも存在しているすべてのカードが元の特性に戻され[2]、このカードの再調整も解除された。

脚注

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参考

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