Timmy, Johnny, and Spike

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==外部リンク==
 
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*[[Timmy, Johnny, and Spike:http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr11b&mb=1/]]
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*[[http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr11b&mb=1/| Timmy, Johnny, and Spike]]
*[[Timmy, Johnny, and Spike Revisited:http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr220]](判別テスト)
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*[[http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/daily/mr220| Timmy, Johnny, and Spike Revisited]](判別テスト)
*[[The Italicized World of Future Sight:http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/feature/403]](Vorthosの説明、記事の半ばに記載)
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*[[http://www.wizards.com/default.asp?x=mtgcom/feature/403| The Italicized World of Future Sight]](Vorthosの説明、記事の半ばに記載)

2008年2月19日 (火) 16:58時点における版

目次

ティミー、ジョニー、スパイク/Timmy, Johnny, and Spike

R&Dが、カード開発のターゲットとなるユーザーのタイプを3つに分けて定義したもの。 他にヴォーソス(Vorthos)という定義もある。

必ずどれかに当てはまるというものではなく、そういった面を強く持つ程度の認識でよいだろう。

  • ヴォーソス(Vorthos):プレイヤーというよりもコレクター的な定義、

世界観重視で背景世界に沿ったデッキ構築や特定のキャラクターを使った構築を好む


下記コラム"Timmy, Johnny, and Spike Revisited"から判別テストを受けることが可能。 テキストは英文だが、興味のある人はやってみよう。


関連カード

銀枠世界では伝説のクリーチャーとしてカード化されている。今後も増えるかは不明。

参考

外部リンク

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