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City of Shadows

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City of Shadows
土地
(T),あなたがコントロールするクリーチャーを1体、追放する:City of Shadowsの上に貯蔵(storage)カウンターを1個置く。
(T):City of Shadowsの上に置かれている貯蔵カウンター1個につき(◇)を加える。

貯蔵カウンターを使用する土地。タップで貯蔵カウンター分のマナを生産できるが、カウンターを置く条件がきついため効率がかなり悪い。

同名のカウンターを使用するものの、一般的な貯蔵ランドとはだいぶ特性が異なる。 普通の貯蔵ランドが「一時的に貯めておく」だけで一度放出すれば終わりなのに対して、City of Shadows は「投資しただけマナを生み続ける(一度増えた生産力はなくならない)」ので、一度準備できてしまえば継続的に多量のマナを供給してくれるメリットがある。

とはいえ、その準備には時間に加えてパーマネントも要求する。単純に考えて、1ターンとクリーチャー1体を引き換えに無色マナ1点の生産能力が得られる計算。つまり、最低2ターンとクリーチャー2体を費やして3ターン目からようやく使い物になるということ(2マナ以上出せなければこれを使う意味はない)。このように手間がかかるため、これが土地破壊で破壊されるのは大きな痛手である。

ストーリー

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City of Shadows(影の都)は暗黒時代のラト=ナム/Lat-Namに存在した、ラト=ナム大学/College of Lat-Nam直系の組織。タル教会/Church of Talによる異端審問や魔女狩りが激しいこの時代、魔術師たちが隠れ住んだ場所の1つ。

氷河期には見えざる者の学び舎/School of the Unseenとなる。

登場

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登場作品

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参考

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