裏酒場の給仕人/Speakeasy Server
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Speakeasy Server / 裏酒場の給仕人 (4)(白)
クリーチャー — 鳥(Bird) 市民(Citizen)
飛行
裏酒場の給仕人が戦場に出たとき、あなたはあなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体につき1点のライフを得る。
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クリーチャー — 鳥(Bird) 市民(Citizen)
飛行
裏酒場の給仕人が戦場に出たとき、あなたはあなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体につき1点のライフを得る。
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戦場が味方クリーチャーで賑わうほど、自身のETBでライフをサービスしてくれる鳥・市民。回生の天使/Angel of Renewalおよび黄金夜の救い手/Goldnight Redeemerの下位種。
団結を誘発させるために市民・トークンなどで頭数を増やし、後続として出すといった使い方がベター。回復量が3点ならちょうど慈悲の天使/Angel of Mercyと同等。
5マナ3/3と、フライヤーなのを加味してもマナレシオは並か、それより一段劣る程度。リミテッドでは十分に主力級だが、構築レベルだと力不足だろう。
- speakeasy(スピークイージー)とは、アメリカで禁酒法時代に栄えた、酒を密売するバーなどのこと。イラストを見ると、どうやらニューカペナ/New Capennaにおけるスピークイージーは光素/Haloを密売しているようだ。
MTGアリーナ専用カード
Speakeasy Server / 裏酒場の給仕人 (4)(白)クリーチャー — 鳥(Bird)市民(Citizen)
飛行
裏酒場の給仕人が戦場に出たとき、あなたはあなたがコントロールしているクリーチャー1体につき1点のライフを得る。
2022年10月6日、アルケミーおよびヒストリックで使用可能なカードに再調整が行われた[1]。リミテッドにおけるバランス調整のため、テキストから「これでない」が削られ、自身を数えるようになった。
その後、2026年9月22日にアルケミー廃止の準備として再調整を受けたカードのうちテーブルトップにも存在しているすべてのカードが元のルール・テキストに戻され[2]、このカードの再調整も解除された。
脚注
[編集]- ↑ Alchemy Rebalancing for October 6, 2022/2022年10月6日 アルケミー再調整(Daily MTG 2022年10月6日)
- ↑ MTG Arena State of the Formats 2026/MTGアリーナ:フォーマット更新情報2026(News 2026年9月12日)